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彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩(1/2ページ目)

投稿:2017-03-11 09:18:53

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本文(1/2ページ目)

妻を大好きな夫。◆MhgVRlg(愛知県/40代)
前回の話

就職組だった私は社会人1年生。彼女は進級し3年生となっていた。

6月末。会社の送別会。

私に仕事を引き継ぐため、3か月間マンツーマンで教えてくれた恵梨香さん。

長くて綺麗な黒髪は一つにまとめてある。

私が入社した頃にはワンピース姿が殆どで、そのお腹は大きく膨らんでいた。

お腹より気になっていたのは、日に日に育っている気がしたそのおっぱい。

彼女もDカップあったが、恵梨香さんのそれはマタニティ用のワンピースがはち切れんばかりの状態だった。

その恵梨香さんが、出産の為実家に帰りそのまま退職の流れになる為、開かれたこの日の会。

未成年だったがアルコールが大好きだった私は、この日もしっかりと同期の子たちと飲みまくり騒いでいた。

いい加減酔ってきたところで

「お前が一番世話になったのに挨拶もせずにどうする」

と他の先輩職員に小突かれる。

慌ててビール瓶片手に、恵梨香さんのところへ赴く。

「お疲れ様です!」

「お疲れ様」

と笑顔で返してくれる。

何故か場を譲ってくれた、その他の先輩たち。

促されるまま隣へ座る。

「ビール飲まれますか?」

「ごめんね、妊婦だからお酒は控えているの」

と、またまた笑顔で返される。

仕事のこと以外でも、相談に乗ってくれていた先輩。

「彼女とはどう?」

と聞いてくれる。

酔っていたためか、どんな流れでそうなったのかは「彼女陥没乳首なんですよ」的な話になっていた。

「あら、私と同じじゃない」

とこれまた笑ってくれる先輩。

「ただ、将来赤ちゃんにおっぱい上げる時に困るよね」

ともうすぐ赤ちゃんが生まれる先輩の口から出た言葉。

私は深刻な話なのかと感じ

「どうするんですか?」

と真剣な表情で返す。

そんな私の雰囲気を察してか柔らかい口調で

「でも、大丈夫なんだよ。直す道具も売ってるしね」

とまたまた笑顔。

「そうなんですか!!!!!!」

と今まで知らなかった無知さに悔しさもあってか、大きな声で返事をしてしまう。

恵梨香さんは初めて表情を変え

「他の人に聞かれたら恥ずかしいよ」

と恥ずかしそうな顔で人差し指を自分の口元に立てる。

「すいません」

と小声で謝りながら

「どこで売っているんですか」

「高いですか」

「簡単に使えますか」

等々、頭に浮かんだ疑問を連続で質問する。

その様子が可笑しかったのか爆笑する恵梨香さん。

「そんなに必死にならなくても」

とまだ笑っている。

私にとって、彼女の陥没乳首が直せるかもしれないことは一大事であり、必死にもなる。

なんでそんなに笑うのかとも思ったが、そんなことを聞いている場合ではない。

「で、恵梨香さん」

笑いが収まったタイミングで話しかけたが

「何か盛り上がってますねぇ」

「何の話」

と酔いどれの他の先輩たちが参入。

返事に困る私の方を向き

「内緒の話だよね」

と可愛く笑う恵梨香さん。

「なんかいい雰囲気だな、旦那に言いつけるぞ」

と笑いながら、そこに座った先輩たち。

別の話題で盛り上がり始めたので、もともといた席に戻った私。

宴も終わり、必要な人はタクシーに乗り込む。

「同じ方向だったよね」

と恵梨香さん。

腕を引かれ同じタクシーに乗り込む。

送り出される恵梨香さんには沢山の別れを惜しむような声がかけられている。

何故かその隣に座る事となった私には

「ちゃんと送り届けろよ」

「変なことするなよ」

と少し変な声がかけられている。

窓を閉め出発するとハンカチで目頭を押さえていた恵梨香さん。

かける言葉も見つからず沈黙の車内。

「そういえばさ」

と話しかけてくれた恵梨香さんの声は涙交じりだった。

「さっきの話途中になっていたじゃない?」

と、まさかこの状況でその話題が出るとは思わず

「さっきの話ですよね」

と運転手がいる事にも気を使いながら、質問に質問で答える。

「明後日○君休みだったよね、何か用事ある?」

と真顔で聞かれる。

「明後日休みです。夕方彼女が学校終わるまでは、何も予定ないです」

と、なぜ私の勤務まで把握しているのかと思いながらも答える。

「じゃぁ、10時に待ち合わせね」

と、私に紙切れを渡しタクシーから降りた恵梨香さん。

運転手に私の家を告げ、紙切れを広げる。

「話途中になってごめんね。○君必死そうだったから、ちゃんと教えてあげるね。明後日休みだったよね。もし予定が空いてればランチしよう。そこでいろいろ説明するね。」

と走り書きでも綺麗な恵梨香さんの字。

しっかりと待ち合わせ場所まで指定してある。

家についたころ着信。

彼女かと思い「あいよ~」といつも通り電話に出ると彼女の声ではなく、大人びた口調の優しい声。

「さっきの手紙読んでくれた?」

「読みました。気を使ってくださってありがとうございます」

とお礼を伝える。

「○君は大丈夫だと思うけどさ、会社の人には内緒にしておいてね。変な噂立てられるのも嫌だから」

とのこと。

「承知しました。明後日宜しくお願いします」

と電話を切る。

当日。

待ち合わせ場所に現れた恵梨香さんはひざ丈花柄の、ノースリーブのワンピース。

中には白いTシャツを着ている。

お腹の存在感もさることながら、そのおっぱいの存在感はそれに勝っている。

「さて○君、ランチに誘ったんだけど、その前にドラッグストアへ寄りましょう!」

とテンション高めに指示される。

いつも行く店は困ると言われ、少し離れた店舗へ。

駐車場に車を停め、恵梨香さんがおりやすいようにドアを開ける。

「ありがと~。○君優しいね。彼女が羨ましい」

と言いながら大変そうに車から降りる。

「転ばないようにつかませてね」

と手を握られる。

転ばないようにと言ったわりには、私の手を引くように歩いていく恵梨香さん。

誘導されるがまま店内。

「ジャジャーーン!」

とふざけた感じに商品を手に取り私にそれを見せる。

職場で見ていた恵梨香さんより幾分若く見え、何だか可愛らしく思えてくる。

恵梨香さんに2つ購入した方が良いと言われ、そのまま購入する。

車内に戻ると

「どこか2人きりに慣れる場所知らない?」

と少し顔を赤らめ聞いてくる恵梨香さん。

何だかドキドキしてくる。

「カラオケとかですか?」

と答える私。

私の答えにまた大笑いする恵梨香さん。

「○君らしいよね」

と満面の笑顔。

ツボのわからない恵梨香さんの爆笑に返事が出来ない私。

「よし、今日はお姉さんがエスコートしてあげる」

と恵梨香さんの誘導で車を走らせる。

現れたのはいかにもの建物。

「そのまま入って」

と言われ、のれんの下に車をくぐらせる。

車を停め

「恵梨香さんここって」

と言おうとした私に

「いいからいいから」

と降りるように促す。

仕方なく車を降り、助手席のドアを開ける。

降りた恵梨香さんは手を握ることなく、腕を組んできた。

何でこんなことをしてくるのかまだ理解できない私。

腕に感じる巨乳にしっかりと勃起はしていた。

部屋を選び入室。

「早速だけど、○君脱いで」

と何気なく言われる。

「服着たままじゃ教えられないでしょ」

とまくしたてられる。

何が何だかわからなかったが、さっきの道具の使い方を教えてくれようとしていることは何となく理解し、それに従った。

一気に上半身裸になりズボンも脱ごうとすると

「ズボンは脱がなくて良いよ」

と少し慌てた感じで笑いながら止められる。

「もう、ズボン脱いで何するつもりだったの?」

と聞いてくる恵梨香さんの表情はどこか甘えている感じがする。

「服着てるとわからなかったけど、○君ムキムキなんだね」

と褒めてくれた恵梨香さん。

毎日欠かすことなく、腕立て、腹筋、背筋、スクワットを続け、この頃はそれぞれ200回をこなしていた私は、自分の体には自信があった。

「そんなことないですよ」

と謙遜しながら、恵梨香さんに言われるがままベッドに横になる。

先ほど購入した商品を箱から取り出す。

「この乳首を彼女の乳首だとするでしょ」

と突然私の乳首を撫で始めた恵梨香さんの手。

突然の出来事に「あぅ」と声を漏らす私。

「○君乳首弱いんだ」

とからかうように笑い、今度は両手で私の乳首を弄り始める。

手を払いのけていいものかわからない私。

喘ぎ声を交えながら

「先輩、無理です、やばいです」

と訴える。

からかい半分、苛め半分な恵梨香さんの表情。

「やばいのはどこかなぁ~、ここかなぁ~」

と片手で私の一物をズボンの上から撫で始める。

普段彼女に散々触ってもらっているが、こんなに違う物かと思うぐらい気持ちがいい恵梨香さんの手。

すぐに射精感が込み上げてきてしまった私。

「恵梨香さん、マジでやばいんです・・・」

と訴えるも間に合わず、そのまま射精してしまった。

それに気づいた恵梨香さん。

ドン引きされるかと思ったが

「ごめんごめん、やりすぎちゃった」

と私のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がそうとする。

すでに、流れに身を任せていた私は腰を浮かせ、そのままズボンとパンツを脱がしてもらう。

「ごめんね~、ズボンは無事だけど、パンツはドロドロだね」

と言いながら、脱がしたパンツを拭いてくれている。

何だか急に恥ずかしくなった私は

「すいません、自分でやります」

と体を起こそうとする。

「○君はそのまま、動いちゃダメ」

と何故か制止される私パンツを拭き終わると

「こっちもドロドロだね」

と一物を握り拭いてくれる。

毛に絡まっていた精子を綺麗に拭き終えてくれたころには、再び私の一物はカチカチになっていた。

「超元気だね、凄い」

と何故か喜んでくれる。

「お腹が大きくなって、胸も大きくなってきたころから旦那が一切、構ってくれなくなったんだよね。何か自分に自信なくしていたから、私が触れて大きくなってくれたのが嬉しいかも」

と私の心情を察してか、笑顔で説明してくれる。

これは口説いた方が良いのか、などと考えていると

「で、さっきの続きなんだけど」

とまた、乳首を触られる。

またしても突然だったため、情けない声を上げる私。

「私、○君のその声超好きかも」

と言いつつも、先ほどの道具を取り出し私の乳首に取り付けようとする。

うまくつけられないのか、何度も繰り返しつけようとしている。

その都度、弄られることになる私の乳首。

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