エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 5 分で読了)

朝から優子さんと一日中セックスした

投稿:2016-10-15 01:40:23

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文

名無し
前回の話

前回の続き。

僕は友人宅に遊びに行き、夜の11時頃自宅へ戻ると優子さんがドアの前で座っていました。

「優子さん…ですよね?どうしたんですか?」

「ん?何もないわよ…ちょっと酔っちゃっただけ」

「酔っただけって、こんな格好で。ほとんど服脱げてますよ」

「へ?私脱いじゃってるの?」

酔っ払って意識もほとんどない優子さんの服は開けており、季節も変わり目だったので風を引かないように僕の部屋に連れ込みました。

優子さんに水を飲ませるといきなり抱き着かれ、完全に甘えた声で

「ウフ、落ち着く~♡」

「落ち着く~じゃないですよ」

すると僕の首に抱き着き、ベットまで連れていかれました。

キスをされるのかと思いきや何もされず、ただただ抱き着かれ優子さんはそのまま寝てしまいました。

翌日起きると、いい匂いが。

優子さんがキッチンに立って朝ごはんの用意をしてくれてました。

「◯◯君起きた?」

「は~い。朝ごはんですか?」

「そうよ。後ちょっとで出来るから待っててね」

準備された朝ごはんを一緒に食べならが昨日の事を聞きました。

「昨日はどうしたんですか?」

「ごめんね。勝手に家の前まで来ちゃって。昨日ナンパされたの」

「え?ナンパですか?どんな人に?」

「昨日買い物に行った帰りに、私と同じくらいの歳の人に話かけられたの」

「で、一緒にどこか行ったんですか?」

「食事をね。途中までは良い人だったんだけど、私が酔っ払うと触られて…」

「セクハラ的な?」

「そうだね。嫌になって帰ろうとしたら無理やり車に乗せようとするから慌てて帰ってきたの」

「ホントですか?危なかったですね」

「体目的だったのかな…?」

「無理やり車乗せようとするなら、その可能性は高いんじゃないですか?」

すると、優子さんは昨日の事を思い出し涙ぐみました。

ティッシュを取り涙を拭いてあげます。

「私がバカだったわ。もういい歳なのに簡単についていくなんて…」

「あまり自分を責めないでください」

優子さんは笑顔で僕の胸に飛び込んできました。

「やっぱり◯◯君が落ち着く。なんかごめんね。拠り所にしちゃって」

「あ…いいですよ。気にしてないし。むしろ嬉しいです」

「ホント?」

「はい」

すると、急にお風呂に入ろうと言われました。

「昨日入ってないでしょ?汗のにおいがするよ。臭い(笑)」

「そんなに匂います?」

「ちょっとね。私も入ってないし…一緒入ろう?」

湯船では僕は優子さんを後ろから抱くようになり、優子さんは振り向きながら話かけます。

優子さんの脇から手を伸ばしおっぱいへ。

スベスベのおっぱいを手で弄りながら乳首を摘まんで引っ張たりして遊んでました。

「ハァ、やっぱ気持ちいい…◯◯君もっと強く、お願い」

「こうですか?優子さんのおっぱいすごい柔らかい」

「そう、上手♡なんでだろう?◯◯君に触られるとなんか落ち着くんだよね♡」

「僕も落ち着きますよ。優子さんでいつも癒されるし」

「もう、嬉しいわ。じゃぁ、もっと癒してあげる♡」

僕は風呂の淵に座ると優子さんは唾液をおっぱいに流し、パイズリをしてくれました。

「スゲ~気持ちいい~フワフワで最高」

「私のおっぱいそんなに気持ちいいの?」

「気持ちいいし、視覚的にヤバイ。おっぱいに挟まれて幸せすぎる」

「◯◯君のチンポ喜んでる?」

「はい、もうイキそう…」

「いいよ。気持ちよくなって、癒してあげる♡」

「アっ、イク。ア~~気持ちよかった」

おっぱいに埋もれた肉棒はすこしビクビク動き、優子さんはそれを優しく触りお口で綺麗にしてくれました。

おっぱいに着いた精子もすべて飲み込み、もう一度肉棒を咥えて

「朝から元気なんだから♡」

「もう、我慢できない。入れていい?」

「いいよ。その前にシャワーで声消さないと♡」

シャワーを流したまま、後ろから立バックで突きまくりました。

「ア~すごい。アァ、ハァハァ、イヤイヤイヤいっちゃう~」

膝をガクガク震わせますが、僕は一発やったばかりなのですぐにはイカず、何回も優子さんのマンコを突くことが出来ました。

「ア~イイ。そうもっと突いて~そう、そこ。ハァ~ダメまたイッちゃう♡」

お風呂で3回イッた優子さんはトロ~とした目で

「ねぇ?◯◯君、今日一日中しない?」

「え?一日中?いろいろと大丈夫ですか?」

「分かんない。でも◯◯君としたいの♡なんか今日おかしいの私」

「優子さん大丈夫?」

「こないだ、◯◯君に旦那の横で犯されたでしょ?あの時すごく気持ちよかったの♡だから、また犯してほしいの♡一日中◯◯君に犯されたら私どうなるか想像すると興奮しちゃう♡」

「一日中って。さすがに体力が…」

「入れてるだけでもいいよ♡◯◯君が欲しい」

なぜか優子さんは涙ながらに訴えてきました。

恐らく、旦那の浮気に対する我慢の限界とナンパによる簡単に体を預けてしまいそうになった事に対する自分への怒り。

そして一人の男性に愛されたいと強く思っていた優子さんはその欲求を僕にぶつけていたのだと思います。

お風呂から上がってベットに入りイチャイチャしながら、四つん這いにさせ激しく腰を振りました。

「アァ~イク~。もっと奥にちょうだい。ア~ハァ~ハァ~」

僕も何回も出来るわけだはないので、再勃起するまではおっぱいを触ったり69、キスをずっとやったり、その日は何時間も肌を重ねていました。

優子さんは後ろからとお願いされましたが、自分はその日最後の一発は正常位でやりたいと思っていたので、正常位でマンコの奥に当てながら顔をおっぱいに埋め激しくセックスをしました。

「ハァハァハァ、アンアンアン、ア~ダメ~イク~イッちゃう」

「あ~すごい。やっぱり優子さんのマンコ最高」

「ハァハァ気持ちいい。私で気持ちよくなってるの?ね?気持ちいい?」

「イキそうだよ。優子さんで気持ちよくなってるよ。優子さんでイっちゃう」

「嬉しい♡私でイッて。気持ちよくなってね。いいよ。いつでも気持ちよくなっていいよ♡」

「優子さんと一緒になりたい。もう出ちゃう。中でいいよね?」

「中に出して~ハァ~気持ちいい~そのまま私の中で気持ちよくなって~」

思いのままに優子さんの中で果てました。

優子さんも僕の腰に足を巻き付け放しません。

優子さんの中にチンポを入れたままキスし、少しだけ腰を振ると何とも言えない気持ちよさを感じたのでもう一度腰を振ると、また気持ちよくなって2回連続でマンコの中にたっぷりの精子を流し込みました。

「またイっちゃったの?嬉しいわ♡」

「ホントに一日中しちゃいましたね(笑)」

「ね。ほんとに一日中しちゃった♡」

「すごい気持ちよかった」

「私も気持ちよかった~。ねぇ~もうしたくなっちゃった(笑)」

「え?もう?さすがに無理。優子さんの体力どうなってるの(笑)?」

「分かんない。でもすごい幸せ♡また、こんな幸せな気分味合わせてくれる?」

「もちろん。僕もたっぷり癒されたし、幸せだったな~」

その日も僕の家で泊まった優子さんは翌日、目を開けると居らず帰っていました。

メールだけ一件来てて、見ると優子さんから

「昨日はありがとう。本気で◯◯君のこと好きになっちゃったみたい♡またしようね♡」

この話の続き
-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら
この話の読者評価
抜ける・濡れた
投票数:67
いいね
投票数:44
続編希望
投票数:143
お気に入り
投票数:20
名作
投票数:0
読みやすい
投票数:6

※投稿から3年が経過すると投票できなくなります。(3年経過後も、閲覧数が3万回以下の場合は投票できます)

この記事の解析グラフを見る
合計:280ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 30回
  • 294回
  • 1,155回
  • 13,880回
  • 156,196回
  • 2,137位
  • 1,424位
  • 1,699位
  • 1,666位
  • 324位
※18754記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

話の感想(件)

※コメントの上限:5,000件

まだコメントはありません。

荒らし対策により、エチケンに訪れた日から2日が経過しないとコメントできないよう仕様を変更しました。

※正常にご利用されているユーザーの方にはご不便をおかけしてしまい申し訳ございません。


エチケンに訪れた日から1週間が経過するとコメントできるようになります。

現在、あなたが訪れた日は「2021年06月01日」となっているため、あと「0日9時間9分23秒」が経過するとコメントできるようになります。


※1週間以上前から訪れているのに表示される場合や、「あと◯日」の時間が減らない場合、あなたのユーザーIDが頻繁に変わっている可能性があります。


◯あなたのユーザーID

20210601_1395739311


上記のユーザーIDが頻繁に(またはアクセスのたびに)変わる場合は毎回新規ユーザーの扱いとなっている状態です。


◯IDが変わる原因

・ブラウザの履歴データを消す

・メモリリフレッシュ機能などを使用


固定する対策としましては、マイページに飛び、マイページのURLを保存してください。

エチケンに入る際に保存したマイページのURLから入るとユーザーIDが再度セットされます。

※ユーザーIDが頻繁に変わる場合、Cookieの設定を見直すかブラウザを変更してください。

※ユーザーIDが固定されると、クリップ機能やお気に入り登録機能が使えるようになります。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]



"旅行 エロ""av デカチン"コスプレ 逆さ"巨乳 イケメン""jd 体験""検診 えろ"えろjk"蒼井優 エロ""調教 ハーレム""痴漢 電車 体験談""おっぱい 秘書""近所 sex"js オナニー"ヤンキー 輪姦"童貞 逆レイプ"看護婦 エロい""ちんちん 見られる"heat-運命の輪-妻 巨根エチ研"蒼井優 エロ""博多 デリヘル 基盤"芸能人 フェラ"ero 女"浴衣 胸チラ"熟女 人妻 体験 談""似 エロ""他 人妻 輪姦"エロストッキング"タック 女装 画像"エロ jd"クリスマス エッチ 動画""アカスリ 射精""先生 パンチラ"浴衣レイプ"セフレ 看護 師""ぽっちゃり ドm""体験談 エチ"足こきパイパン レイプ黒ギャル 盗撮ワイ、ソープで中だし体験した結果wwwwwww"体験談 風俗"新川優愛 パンチラ"海 巨乳""超 熟女 体験 談""家庭 教師 痴漢""便秘 エロ""放尿 調教"hなチャット"エッチ 話"デカマラ高校生"宗教勧誘 エロ"ネットカフェ アダルト"エッチ 看護 婦"美少女エッチ"叔母さん エッチ"ゲーセン パンチラスク水 エロい"彼氏 ペニバン"エチけん"フェラ 清楚""jd えっち""ラッキー おっぱい""むりやり エロ""屈曲位 エロ""水泳 sex""ブラ 外す エロ""ローター 処女""セフレ カー セックス""広瀬すず ero""バツイチ セックス""ピンサロ ごっくん"ゲーム エロ"ホステス パンチラ"