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タイトル(約 8 分で読了)

【ショタ】小2の従弟と19歳の俺(1/2ページ目)

投稿:2013-11-06 04:00:00

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名無し

俺が、従弟と会う度に一緒にエロい事をする話。

現在俺は19歳の学生である。

事の始まりは1年前だった。

俺は祖母に呼ばれて祖母の家に来ていた。

そこへ、従弟(当時小1)が遊びに来た。

俺はその従弟(仮にRとする)の遊び相手として呼ばれた訳だ。

リビングから離れた部屋で相手をする事になった。

大人達はリビングで寛いでいたため、従弟と2人きりになった。

面倒見のいい俺は、Rが怪我をしないように意識しながら遊んでやった。

遊んでいると、Rはふざけて俺のち○こを殴ってきた。

痛くはないが、少し勃ってきた。

「やったなぁww」

と俺もやり返す。

そんな風にじゃれあっていたが、Rも帰る時間になり、その日は終わった。

別の日、Rがまた遊びに来るという事で、俺は祖母の家に呼ばれた。

いつもの部屋に行って遊びの相手を始めたのだが、今回は速攻でRは俺のち○こを攻撃してきた。

しかし、前回は殴ったりするだけだったのだが、この日はズボンの上から俺のち○こを握ってきた。

既に固くなっている俺のち○こを握って、Rは不思議そうにした。

R「なんか固いよ」

と握りまくってくる。

俺もRのち○こをズボンの上から片手で、包み込むように軽く握ってやった。

すると、なんと勃っていたのだ。

互いに勃たせたち○こを揉み合いするようにじゃれあった。

ある日、じゃれあいレベルが上がった。

Rが俺のズボンの中に手を突っ込むようになったのだ。

パンツの上から握ってくる。

薄い布の上から小さな手でぎううっと握り締められたち○こはフル勃起した。

そこで、Rと俺との間で隠語ができた。

それはち○こが

「怒っている」

だ。

R「うわ、めっちゃち○ちん怒っとるw」

カチカチのち○こを握りながら嬉しそうにしていた。

勿論俺もズボンの中に手を突っ込みブリーフの上から未熟なち○こを優しく包み込むように握ってやった。

Rのち○こも怒っていた。

「Rのち○ちんも怒っとるぞw」

R「うん、怒っとるw」

それから会う度にRはパンツの上から握り締めてくるようになった。

大人が真横の部屋に居る時もこっそり触りあうようになった。

ベルトをしている時は、外してとねだってきた。

俺が驚いたのは、お出かけしていた時、俺とRは後部座席に座っていたのだが、その時も手を突っ込んできた事だ。

座ってたために毛が絡まってクソ痛かったが、耐えつつもこっそりじゃれあった。

それから、Rの方からズボンの中に手を入れてと促してくるようになった。

ある夏の日、遊んで汗をかいたRを俺が風呂に入れる事になった。

内密にじゃれあっている仲、素っ裸で2人きりになるなど、これ以上にない好機だった。

先に脱がせて浴室に入らせ、俺もすぐ脱いで入った。

先に入らせたのは、既にフル勃起していたからだ。

垂直に勃ったち○こ丸出しで入ると、Rは嬉しそうな顔をして

R「めっちゃ上向いとるww何でw」

と興味津々だった。

「めっちゃ怒っとるからな」

と隠語。

R「毛めっちゃ生えとるw」

と引っ張ろうとしてきたので慌てて制止。

「Rのも怒ってるじゃないか?」

と指で摘んでやった。

Rのち○こは小さく白くて、皮を有り余らせて被っている。

怒らせていながらも、俺の小指にも満たない長さだった。

3cmくらい?

先ずはRの頭を、目や耳に入らないよう気をつけながら洗ってやる。

次にRが俺の頭も洗ってくれた、適当に。

そして一番の目当てだったのだろう(俺もだけど、)体を洗ってあげるとR。

背中をごしごしと洗って、次に前が来ると真っ先に石鹸に手をつけ、俺のち○こを洗い始めた。

ガチガチに怒っている俺のち○こをRは嬉しそうに擦っていた。

よく見ると、Rのち○こは入った時よりも怒っていた。

初めてち○こを他人の手によって扱かれた事に感動したのだが、感じるまではいかなかった。

すぐに洗い流されてしまったからだ。

まぁ仕方ないと思いながらも次はRの体を洗う番だ。

ち○こを最後に取って置いて先に他を洗い終わらせた。

そして素でで泡立てて揉むように洗ってやった。

ピンと怒ったち○こは垂直ではなく水平に勃っていた。

R「もういい上がる」

と言われたので、ガッカリしながら洗い流し、体を拭いて祖母のところに行かせた。

抜こうとしたが自宅まで我慢した。

そして別の日。

いつものように内密にじゃれあっていたが、この日さらにレベルが増した。

ズボンに手を突っ込むだけだったが、何とパンツの中に手を入れるようになった。

その日の部屋は、俺が受験生の時に祖母の家で泊まり込みで勉強した部屋だった。

ベッドがある。

一緒にベッドに上がり、生で触り合うようになった。

Rのち○こもピンと怒っていた。

臭いは香ばしいようなアンモニア臭だった。

我慢汁が出そうになったら、気づかれないように拭き取って対処した。

ある日、再び好機はやってきた。

Rを風呂に入れる事になったのだ。

服を脱ぎ浴室に入った。

今回は浴槽に少しだけ湯を張って遊ぶ事にした。

先ずは洗い合いだ。

頭を注意しながら洗い、体を洗った。

そして洗い終わって泡を流し終えた頃、俺は大胆な行動に出た。

「Rのち○こ食ってやろうかぁ!!」

とふざけにかかった。

すると、

R「やれるもんならやってみろw」

と言うのでカプっと口に含んでやった。

味は洗ったために特になかったが、余った皮の感覚があった。

歯を当てないように口から出して、俺はRを煽った。

「Rはできんだろw」

R「・・出来るしw」

と俺の挑発に乗ってきた。

「やれるもんならやってみいw」

と言うと、垂直に怒ったち○こを握り、口につけたまでは良かったのだが、含むまではしなかった。

どれくらいかというと、唇を亀頭に当て、舌でチロっと舐めたくらいだった。

しかし、それだけでも他人にち○こを舐めてもらうなどこれが初めてだったのでビクンビクンと俺のち○こは憤った。

その時、俺はRに

「ち○こ好きか?」

と聞くと、

「うん」

とぼそっと嬉しそうに言った。

そして浴槽に入った後もち○この弄り合いをしたが、ここで俺は痛恨のミスをした。

我慢汁がRの手に触れてしまったのだ。

気づいたのだろう、何かヌルヌルすると言ってきた。

「ち○こが大きく成長して怒ったら出るんよ、Rももうすぐ出てくるわ」

と誤魔化す。

R「ふうん」

と分かったのか知らないが、そこはそれで済んだ。

それからというものの、Rは俺のち○こから汁が出るという事を覚えて、気をつけてくるようになった。

触り合うという事は続いているので、生で触ろうとしてきたら汁が付くぞと注意してやる。

しばらく経ち、家が引っ越す事になった。

マンションを借りて住んでたのだが、同じ家賃で家を貸してくれると親戚の人が言ってくれたので、そっちに移る事になったのだ。

住む地域が少し変わった程度なので、前と差ほどの影響はなかった。

そして、あの頃は自部屋を持ってなかったのだが、家に住むという事で貰う事ができた。

それから引っ越して落ち着いてきた頃、Rが遊びにやって来た。

この引越しの頃にはもうRは2年生になっていた。

マンションに住んでた頃にはなかったベッドも買ってもらったので、Rとベッドに上がり、いつものように触りあった。

1ヶ月に数回は遊びに来たので、同じように触り合ったり、見せ合ったりした。

Rのち○こは成長している事が分かった。

俺の小指半分程度の長さしかなかったが、今では小指1本ほどの長さ5cm以上に成長していた。

子供の成長は早いと実感した。

そしてある日、俺の家に遊びに来たRとのじゃれあいレベルが跳ね上がった。

なぜかというと、俺がやはり大胆に行動を起こしたからである。

ち○こを出させて、弄ってやってた時の事。

「Rのち○こ食べてやろうかw」

と舌をチロチロさせながら悪戯に掛かった。

Rはニヤニヤと笑って股を開いた。

俺はRのち○こにしゃぶりついた。

あくまでソフトに。

ピンと怒ったち○こを舌で巻きつけるように口の中で舐め回したり、余った皮を舌に敷いて上下に唇で小指のような肉棒を擦った。

洗ってもないので香ばしいおしっこの味とアンモニア臭が口に広がった。

少しして俺が気持ちいいか聞くと、

R「気持ちいい・・・w」

と言ったと思った次の瞬間、俺は驚かされた。

R「ここ舐めて」

と、有り余った皮を捲って小さくてピンクの亀頭が顔を出した。

「そこがいいん?」

と聞くと、ここが気持ちいいと言った。

小◯生でフェラされるとか今時ないぞwwと思いながらも、捲られた亀頭を舌で包むように舐めながら、先ほどのように上下に擦ってやった。

R「もっと早く!」

と言い出した時には内心吹いた。

顎疲れるっつーの。

初めてだし。

しばらく擦り続けると。

R「あ、ああちょっと、おしっこでそう、トイレ行ってくる」

と言い、フェラ終了。

様子を見たが、おしっこなんて出た素振りもなく、あ、これイったなwと思った。

その後、俺のもしてくれと頼んでみたが、汁が出るから嫌と言われた。

どっちにしても賢者タイムだったのだろう、その日は特に進展はなかった。

そしてそれから遊びに来た時、稀にフェラをしてやる事があるようになった。

また別の日、遊びに来た時俺は驚愕した。(何度目だよ)

いつものようにち○こを弄り合って遊んでいたのだが、Rは何とオナニーを覚えていたのだ。

余談だが、俺は幼稚園の頃から床オナリストだった。

だがRはそんなものでなく、手こきだったのだ。

皮が多いため、皮オナになるのかな。

多分フェラの影響で擦ると気持ちいいのを覚えて手で自分でするようになったのだろう。

「家でもやってるん?」

と聞いた。

R「うん、お風呂やトイレでやってる」

と言う。

もう風呂は1人で入ってるらしい。

泡で潤滑ができてより気持ちよいのだろう、毎日してるという事にも驚いた。

賢いのか知らんが、親にはバレないようにしているらしい。

流石!

そこで、俺は人差し指、中指、親指できゅっと握って、超高速でしごいてやった。

Rはめっちゃいい感じと言いながら気持ち良さそうにしている。

だが、俺の手が疲れて速度が落ちてくると、もっと早くと言う。

早漏じゃないのなこいつ・・・!と思ってたら、ここで本日何度目かの驚愕をした。

玉を揉みながらしてと要望してきたのだ。

R「金玉揉みながらしたら気持ちいいんよ」

と言う。

まさか独学で・・・?

今の今まで俺でさえ玉を揉みながらすると気持ち良いとか知らんかったぞ!?と驚きながら優しく玉を揉んでやった。

感触は例えると耳たぶのような感じだった。

もっと柔らかかったかもしれない。

そしてち○こマッサージしてやって、Rは夕食を食べ何事もなかったかのようにママと帰っていった。

内密にエロい事する関係が何も言わずとも成り立っている事に驚愕だよ。

ある日、俺はRにポケモンを買ってやった。

1週間くらいして遊びに来たのだが、Rにこの手のゲームは早かったのか全く進んでいなかった。

ゲーム教えてやって欲しいとRママから頼まれ、Rは早速進めてくれと言わんばかりにゲームを渡してきた。

ゲームに夢中になるとエロい事する事も忘れるんだな、と悲しく思いながらサクサクと進めてやる。

横で見てるRが、ポケモンを指差して、これ欲しいと言ってくる。

これは今は手に入らないと教えると、どうやって手に入れるか聞かれた。

ここで俺は悪知恵を働かせ、じゃあRが今から言う事をしてくれたらご褒美にゲットしておいてあげると言ってやった。

ご褒美というのに子供は弱いのか、まんまと乗ってきた。

そのしてもらう事とは、俺の垂直に怒ったち○こを手こきしてもらうという事だった。

手に汁が付かないようにハンカチほどの布をち○こに巻いて握らせた。

R「自分でしたら?」

と言ってきたが、

「Rがするん上手やけん気持ちいいんよ」

と煽てる。

上下に擦り始めて俺のち○こは感じてきていた。

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