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【評価高め】
虐げられていた女の子の手引きで母親と姉に陵辱の限りを尽くした

投稿:2014-03-01 01:00:00

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名無し(30代)

もう時効だから語ってもいいかな。

近所の蕎麦屋で飯を食っていたら、中◯生と小◯生らしき姉妹を連れた母親がやってきた。

母親は小◯生の子供にキツく当たっており、何をやっても叱りつけるような口調で女の子はすっかり萎縮していた。

「きつねうどんの方ー」

お店の人がそう言うと、母親は女の子に、

「"きつねうどん"って言ってるよ」

と言ったが、女の子は俯いたまま動かない。

「きつねうどんの方ー」

もう一度お店の人が言うと、母親は、

「ボヤボヤしないの!」

と娘を小突きながらたしなめると、娘が泣きそうになって注文の品を取りに行った。

母親が自分の盛りそばを取りに行って居る間にも、中◯生の姉にも、

「あんたが悪いんだよ」

と妹の頭を指で小突いた。

"食事が不味くなるなぁ"

そんな風に思いながらも他人の家の事だし、口出しをせずさっさと自分の蕎麦を食って店を出た。

翌日、公園の中を通って帰ろうと歩いていると昨日の女の子が1人で佇んでいた。

「昨日、お蕎麦屋さんで会ったね。覚えてる?」

声をかけると女の子は、黙って頷いた。

気の毒そうな目で見ていたのを覚えていたのかもしれない。

女の子に名前を聞くと、「麻美」と答えた。

「お母さん、いつもあんな言い方なの?」

尋ねると麻美ちゃんは再び頷いた。

「そう・・・何もあんな言い方しなくてもいいのにね」

そう言うと麻美ちゃんはポツリと呟いた。

「お母さん、大変だから・・・」

「お姉ちゃんは?」

と訊くと、

「ホントのお姉ちゃんじゃないから・・・」

と答えた。

聞いてみると、姉が母親の連れ子で、麻美ちゃんは父親の連れ子らしい。

「お父さんは、このこと知ってるの?」

尋ねると麻美ちゃんは首を振って一言、

「お父さん、いない」

とだけ答えた。

どうやら父親は、連れ子を残して亡くなったか、蒸発したか、とにかく家族の元にはいないようだ。

「お母さんと、お姉ちゃんの事、辛くないの?」

その問いに麻美ちゃんの大きな目にみるみる涙が溜まり、やがて涙が頬を伝った。

それからしばらく、公園で麻美ちゃんと出会うとどちらからともなく声を掛け合うようになっていた。

話を聞けば聞くほど、麻美ちゃんへの態度は酷いものだった。

母親にも姉にも当たり散らされて、ほとんど虐待のようだった。

そこである日、訊いてみた。

「それじゃ、お兄ちゃんが、お母さんとお姉ちゃんをお仕置きしてあげようか?」

と言うと、

「え?」

と言って、それまで暗かった麻美ちゃんの表情がパッと明るくなった。

そこで、麻美ちゃんにその晩母親と姉が寝静まったら、玄関の鍵を開けておくように言った。

「お兄ちゃんが家に入ったら、押入れに隠れているんだよ」

そう言い聞かせて家に帰した。

何度か話をするうちに、家の場所も、広くない部屋の間取りも全部分かっていた。

小学校低学年の麻美ちゃんが僕の意図を理解したのかどうかは判らなかったけれど、少なくとも僕は、自分の味方だと言う事は理解したようだ。

昼間に言った通り、開いてるかどうかドキドキしたけど、問題なく玄関の鍵は開いており、僕は目と口だけが開いているニットのマスクを頭からすっぽり被ると麻美ちゃんの家に忍び込んだ。

用意しておいたガムテープと紐でまず姉の口を塞いで縛り上げた後、母親に馬乗りになって同じように口を塞いで自由を奪った。

母親と中◯生の姉は性格は悪いが結構美人だった。

僕は電気を点けずに母親の髪を掴んで布団に座らせると、囁きながらではあるが、出来るだけドスを効かせて言った。

「言う事をきくなら、娘には手を出さない。聞かないなら、娘を犯してからお前も犯す。言う事を聞くか?」

母親は暗がりの中で怯えた眼をして見せながらも何度も頷いた。

「声を出すなよ」

僕は注意深く母親のガムテを取ると、怒張したモノをしゃぶらせた。

突然の事に何が起こっているのか、どうして自分がこのような目に遭っているのかも分からないまま、母親は僕のペニスを口に含んだ。

今後一切、麻美ちゃんを叱りつけるような言い方が出来ないように思いっきり母親の喉を突いた後、パジャマを下着ごと剥ぎ取るとワザと荒々しく挿入し突きまくって中出ししてやった。

押入れの襖が少し開いていて、中から麻美ちゃんが覗いているのが分かった。

母親の口をもう一度ガムテープで塞ぐと、縛り直して布団の上に転がすと僕は回復を待った。

今度はお姉ちゃんのパジャマのズボンを下着と一緒に剥ぎ取った。

"話が違う"とでも言いたげに母親が喉の奥からくぐもった声を出した。

泣きながら震えている姉の、まだ毛も十分に生え揃わない割れ目に舌を這わせていると、ムクムクと僕は見事復活を遂げ、幼い表情を歪め、塞がれた口の中で必死に抵抗の声を上げようとする姉の処女を散らした。

"天誅"そう心の中でだけ念じると、姉の中にも精液をぶちまけてやった。

だがこれだけではお仕置きにならない。

僕は用意しておいたバイブを取り出すと、ローションをたっぷり塗り付けて電源を入れて母親にねじ込むと、抜け出ないようにガムテで固定した。

お姉ちゃんに見せつけるために羽交い絞めにして母親が屈服するさまを見せつけた。

母親が腰をモゾモゾし始めるまでにそれほど時間は掛からず、やがて喉の奥で、

「ん、ん、ん、ん」

と喘ぎ始めると一気に、

「んーっ!!」

と身体を硬直させた後、弛緩した。

「お前のママ、大人のおもちゃでイっちゃったよ」

耳元で囁いてやると、お姉ちゃんはしゃくり上げ始めた。

中◯生でも何が起こったのかは分かったらしい。

そこで僕はおもちゃを母親から抜いてうつ伏せになせると、ローションを塗りたくって今度はアヌスに押し込んだ。

「!!!!!!!」

声にならない声を上げて母親は逃れようとしたが、僕はそれを許さずに遠慮なくぶち込んだ。

最初は苦痛に顔を歪めていた母親も、そのうち呆けたような表情を見せ始め、ついにお尻への蹂躙にも屈した。

母親が更に2、3回昇天したのを見届けさせてから、僕は姉に話しかけた。

「お前もあんな風になりたいだろう?」

そう言ってローションを手に取ると、幼い亀裂に塗りたくって突起を中心に捏ね続けた。

かなり時間は掛かったが、姉にもイク事を覚えさせ、僕はもう一度中◯生の狭い亀裂に自分のものを後ろから押し込んだ。

母親のフェラも悪くはなかったが、やはり娘の方が締め付けが強くて気持ちいい。

ペッタンコの胸にも手を這わせて、乳首を抓ってやると姉は痛がった。

苦痛に歪む姉の顔を暗がりの中で麻美ちゃんにも向けてやった。

するとその時、麻美ちゃんが押入れから出てきて、

「やめて!やめて!お姉ちゃんをいじめないで」

と泣き叫びながら、僕を姉から引き剥がそうとする麻美ちゃん。

僕はそのままフィニッシュにかかり、獣のように四つん這いの姉の中に出すと、自分の後始末だけすると母親からおもちゃを回収し、3人を残して逃げるように家を出た。

麻美ちゃんを使って母親と姉を自分の性欲の捌け口にしただけだが、麻美ちゃんの心の中に芽生えたドス黒い悪意も満たしてやったので、これでよかったのだと自分で自分を納得させた。

それから暫く経った日曜日、僕は公園で3人を見かけた。

無邪気に遊ぶ妹を前にして、姉は抜け殻のようになってベンチに座り、その横で母親が温かい眼差しを下の娘に注いでいた。

そのまま通り過ぎようとした時、麻美ちゃんが毬(まり)を追って僕の目の前にやってきた。

鞠を拾うふりをして、麻美ちゃんが僕に軽く会釈をした。

僕は麻美ちゃんに、

「これからは、ゆっくり、きつねうどんが食べられるといいね」

と言うと、麻美ちゃんはニッコリと微笑み、毬を手にすると母親と姉のところに戻っていった。

僕は麻美ちゃんの幸せを願い、その場を立ち去った。

この話の続き
-終わり-
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