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タイトル(約 8 分で読了)

【殿堂入り】【高評価】
俺と彼女が高3の時の初体験の話(1/2ページ目)

投稿:2013-04-30 01:00:00

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名無し

俺と彼女は高校に入学した時に同じクラスになった。(彼女はM子)

清楚で可愛くて、オッパイも大きいM子に俺は密かに想いを寄せてた。

丸2年片思いが続き、ウジウジ型の俺は想いを伝えられないまま春休みを迎えようとしてた。

そんなある日。

なんと…M子から告ってきたのだ。

付き合って下さいと言われ、俺はもちろん二つ返事で受け入れた。

ずっと好きだったM子と付き合える事になり、この頃の俺は有頂天。

何回目のデートだったか忘れたが、確か1ヶ月くらいで初チュー。

それから会う度にチューをするようになり、次第に大人のチューへ発展。

3〜4ヶ月経った頃、服の上からオッパイを触らせてくれるようになった。

そしてM子もオレのチンポを触ってくれるようになった!!

(服の上からだけど)

ここまで行けば...そう、もう一押しで初エッチに発展。

普通の流れですな。

しかし、ここで何と4ヶ月も躊躇してしまったのです。

原因は俺。

女性のオッパイとアソコのグロテスクさに悩んでいたのです。

巨乳にありがちな、ビックリするほど大きく茶色がかった乳輪。

そして重症だったのはマンコの方で...大陰唇にビッシリ生えた黒々とした毛で、マンコ全体が真っ黒に見えてしまう画像。

アワビみたいにグチョグチョになってる画像。

小陰唇がはみ出しビラビラになってて化け物みたいになってる画像。

まぁこれはネットで取り込んでいた画像が悪かったわけで。

M子もこんな感じなんだろか...真剣に悩んでた。

まあ、そんなんばっかし見てたからだと思うんだけど。

3ヶ月過ぎた頃からM子がイライラしだしたのが手に取るようにわかった。

オッパイは百歩譲って良いとしてもグロいマンコ見るのはかなり辛い。

吐いちゃったらどうしよう...けどM子を失うのはもっとイヤだ。

そんなワガママがいつまでも通るわけもなく、M子が泣きながら訴えてきた。

「いつまでこのままでいるの?」

M子の言い分はごもっとも。

もうお互い18歳だし。

俺は腹を括る覚悟を決めた。

真っ黒だろうがグチョグチョだろうがビラビラだろうがM子の持ち物だ。

俺はM子を愛している。

だからどんなに気持ち悪かろうが受け入れよう。

そう決めた。

吐いたら吐いたで仕方ない。

ある日M子にエッチしようと打ち明けた。

俺の心臓はドキドキ。

M子は素直に喜んでくれた。

その顔がとてもか可愛くて、もっと早く言えばよかったと思った。

エッチする事になった以上避妊をしなければ。

とりあえずゴム。

まだ買った事ないものだし、どんなものがいいのかわからない。

ドラッグに行ってみたんだがもの凄いたくさん種類がある。

ゼリー付やら極薄タイプやら。

陳列棚の前をウロウロウロウロ。

ウロウロし始めて早や1時間。

見かねた店員が近寄ってきた。

こんな時に限って見た事ないような綺麗な姉ちゃん。

「どんなものをお探しですか?」

「いや、あの、初めてなもんでよくわからなくて...」

姉ちゃんは半笑い状態。

変な汗がとめどなく流れてくる。

もう俺の顔はびっしょり。

目も開けられなくなってきた。

「彼女も初めてなんですか?」

「いや、あの...多分初めてかと...もしかしたら初めてじゃないかも...」

姉ちゃんはプーっと吹き出してしまった。

「ごめんなさいね。笑っちゃって」

「いえいえ、いいんです。よかったらもっと笑って頂いても...」

結局、姉ちゃんのお勧めのゼリー付きに決まった。

(彼女も初めてだという前提)

両親のいない日にM子を俺の部屋に呼んだ。

M子も覚悟してきたらしく、いつもと表情が違う。

俺はシャツを脱いだ。

M子もそれを見てボタンを1つ1つ外し始めた。

うおっ!!

くっきりした胸の谷間が目に飛び込んできた。

すげえおっぱい。

EかFくらいありそう。

(そんな知識だけはあった)

俺はタンクトップも脱いで上半身裸になった。

M子は背中に手を回してブラのホックを外し、俯きながらゆっくりとブラを外した。

あれ?綺麗。

茶色がかった巨大な乳輪はどこにもない。

若干大きめではあるが肌色で品のいい乳輪。

乳首もポチョンとついてて可愛い。

それに物凄く形が綺麗。

俺のテンションは少しだけアップ。

しかし、ここで俺は戸惑った。

靴下をいつ脱ごうか...パンツも脱いでから最後に靴下では何かおかしい。

もっと先に脱いでおくべきだったんだろうか。

色々な考えが頭をグルグルになってきた頃、M子は自分で靴下を脱いだ。

何だ今だったのかと、俺も慌てて靴下を脱ぎ捨てた。

俺は続いて下を脱いだ。

M子もパンツ1枚になった。

ここで俺はM子をベッドに押し倒した。

パンツの縁に手をかけるとM子は両手で顔を覆った。

ゆっくりゆっくりとM子のパンツを脱がした。

全裸のM子。

色白の肌がとても綺麗。

ひざを持って少しずつ足を開いた。

ここでどんな景色が飛び込んでくるか...真っ黒でもグチョグチョでもビラビラでも受け入れるんだぞ。

いいか俺。

!!!???

実際に目に飛び込んできたのは予想と全く異なる光景。

何と言うか...肌色のコーヒー豆!!

そんな感じ。

毛は割れ目の上の方に生えてた。

しかも黒ではなく栗色っぽい色。

大陰唇には全く毛がなく、ふっくらしていて何かに例えるならまさにコーヒー豆。

(変な表現でスマン。だってホントにそう見えたんだもん)

え?黒くない。

グチョグチョでもない。

ビラビラでもない。

こんなにマンコって綺麗なの?

それを知った途端に俺の目から大量の涙が溢れ出た。

なかなか先に進まないのでM子が顔を覆う両手をどけるとボロボロ泣いてる俺の姿。

「何で泣いてるの?」

「いや...いや...別に...M子...ゴメン...ゴメンよー!!!」

泣きじゃくりながらひたすら謝る俺に、さらに不思議そうな表情に変わるM子。

「何か変なものでもついてる?」

M子の表情が強張ってきている。

俺は必死に言い訳を考えた。

M子のアソコを見れた事に感動して...

「じゃあ何でここまで引っ張ったの?私ずっと前からして欲しかったのに...」

うっ。

それを言われるとつらい。

「いや、俺ビビリだし。度胸ないし。勇気を振り絞ってよかったって思って...」

それを聞いてやっとM子の表情に笑顔が戻った。

咄嗟に出た言い訳だけど、理解してもらえてよかった。

グロくなくてよかったなんて口が裂けても言えない。

俺はM子のマンコに鼻を近づけた。

ちょっとだけオシッコの匂い。

でも全然そんな事気にならなかった。

急にM子のマンコが愛おしくて堪らなかった。

俺はM子の割れ目に思いっきりしゃぶりついた。

無知な俺は力加減もわからず必死で舌先を使って色々なところを刺激した。

そしていつの間にか無我夢中で舐め回していたものはM子の肛門。

必死だった俺は全然分からなかった。

M子がしきりに体をよじるので気持ちいいもんだと思ってた。

「ちょっと...そこはダメ」

え?

顔をちょっと離すと妙にシワシワした光景が。そこでやっとお尻の穴を舐めてた事に気がついた。

「ねえ、M君ってそこが好きなの?」

「いや...そういうわけじゃ...そんな趣味はございませんが...つい...」

「ねえ、M君もパンツ脱いで」

この時点で実はチンポピンピン。

だが何かそれが妙にカッコ悪く思えた。

(今思えば別に普通なんだが)

チンチンは彼女に刺激してもらって大きくするもんだという思い込みがあった俺は(ここら辺が実にアホ)、M子に背を向けて必死に難しい事を考えてチンポが小さくなるように念じた。

「ねえ、何やってんのよ」

「ちょ、ちょっとだけ待って。あともうちょいだから」

半勃ちくらいなら何とか...OK!

パンツ脱がしていいぞ。

しかしM子がパンツ下ろした瞬間にフル勃起。

意味ねえじゃん。

「凄い大きいね。M君興奮してるの?」

「も、もちろんですとも」

M子は俺のチンポを手の平で握って優しく上下に刺激を加えた。

うおおおおっっっっっ!!!

何だこの気持ちよさは!!!

自分でするより100万倍気持ちええっ!!!

このまま射精できたらどんなに幸せだろう...意識が遠のく俺の脳裏に突然飛び込んできた記憶がドラッグの姉ちゃん。

はっそうだ!

何のためにあんなに苦労してゴムを買ったんだ。

俺は我に返った。

射精体勢に入ってる場合じゃねえよ。

「ゴムつけなきゃ」

「え?ゴム?」

「うん。これなんだけど」

「ありがとう。ちゃんと用意してくれたんだね」

M子が俺のホッペたにキス。

うひょーって感じでした。

ゴムを付けてる姿はさすがにカッコ悪いと思って、M子に背を向けて装着に取り組んだ。

1枚目...上手くつけられない。

何でだろう。

2枚目...これもダメ。

3枚目...なかなかうまく行かない。

イライラしてきた。

「何やってんの?」

M子が後ろから覗き込んできた。

そこには3枚の伸びきったコンドーさんの姿が。

「うまく付けられないの?ちょっと箱を見せて」

こんなところで時間を使ってしまった...ああカッコ悪い。

「これ被せてから伸ばすみたいよ」

え?そうなの?

「だってほら」

ホントだ、そう書いてある。

俺は丸まっているコンドームを先に伸ばしてから必死に被せようとしてたのだ。

「ねぇこっち向いて。着けてあげる」

え?そんな...いいの?

しかしその頃、俺のはすっかりフニャチンに。

「ねえ、元気ないよ」

「いや、さっきまではホントに元気だったんですが...どうしちゃったんだろ...」

焦れば焦るほどさらにフニャチンに。

「ねえ、さっき私の必死に舐めてくれたでしょ。変なところもだけど」

うん...まあ変なところは俺も予想外だったけど。

「じゃあ、私もM君の舐めてあげるから」

え?ホント?

それってもしかしてフェ、フェ...M子の舌が優しく俺のチンポに絡み付いてくる。

死ぬほど気持ちいい。

「ちょっと苦いね」

下からM子がチンポを舐めながら見上げて言った。

うわ、何てエロい絵なんだ...写真撮りたい。

M子の努力のおかげでやっと愚息は元気になってゴムも装着完了。

「ねえ、優しく入れてね」

M子が俺の方を向いてゆっくり足を広げた。

もう大興奮!!

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