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タイトル(約 6 分で読了)

ミナミでナンパしたスタイルのいいフリーターと巨乳のキャバ嬢の2人組をホテルに連れ込み…

投稿:2021-05-31 10:25:35

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タクヤ◆M2g0hBE(神奈川県/40代)

数年前の話。

会社の同僚と大阪に出張した時にミナミでナンパすることになった。

土地勘もないので、心斎橋の駅の大丸の前で声をかけていた。

多分、出張だからできたので、東京だったら、こんな繁華街で声掛けなんてできない。

金曜日の夜23時ぐらいだった。

とにかく、二人組に片っ端から声をかけまくった。

関西弁でないからなのか、ほとんど無視された。

もう、帰ろうかとあきらめかけていた時だった。

スタイルのいい女と、見るからに巨乳と分かるメガネの2人組が目に留まった。

俺の連れは速攻で話しかける。

ちなみに、この連れは俺よりもイケメンで背も高い。

二人組の足が止まった。

「おお!これはチャンス!」とばかりに、俺も参戦。

ナンパのストーリーはこんな感じ。

自分たちは東京から出張で来て大阪のことをよく知らないので、いい店を紹介してほしい。

もちろん、紹介だけじゃなく、一緒に言ってもらうのが目的。

どうやら、この二人組はこれからクラブに行くところだったらしい。

そこでよければ、ついてくるかとすんなりOK

店の名前は忘れたが、鰻谷の辺りだった。

金曜日でクラブはそこそこ混んでいた。

俺たちは空いてるテーブルを探し、そこで乾杯をした。

登場人物を整理すると、俺はタクヤ。

連れがケンジ。

スタイルのいい女がゆうみ。

愛想がよく、たくさん話す。乗りもいい。

巨乳がアミ。

ちょっと、オタクな感じで、つんつんしている。

あまり話したり、笑ったりしない。

いつの間にか、俺の連れはゆうみと、俺はアミと話し込むようになっていた。

こういう時の男の連係プレーは見事だ。

打合せしなくても役割分担が決まっている。

本当は、俺も美人なゆうみがよかったが、巨乳ももちろん大好き。

顔は我慢することにした。

ゆうみはフリーターで、アミは意外にもキャバ嬢だった。

二人は元々クラブでオールするつもりだったよう。

ただ、金曜日のせいもあり、店は超満員。

クーラーの効きも悪く、熱気と性欲?がムンムン。

俺たちは他の男に取られないようにしっかりと二人をキープ。

もっと涼しいところに行こうと提案。

涼しいところとはもちろんホテル!

ちょうど、その時俺たちはは帝国ホテル大阪に泊まっていた。

夜景を見ながら、冷房の効いたゴージャスな部屋で飲み直そうというわけだ。

ゆうみの方がケンジを気に入ったみたいで、来る気満々になっていた。

「あたし、帝国ホテル、行ってみたい!」

アミも渋々とついてくることに。

タクシーでホテルに向かい、途中、コンビニで酒とつまみを買い込んだ。

部屋に入るなり、二人は感嘆の声を上げた。

10階だったので、窓からの夜景も綺麗に見えた。

俺たちは、コンビニで買ったスパークリングワインでまた乾杯をした。

ほとんどの女性はシャンパンやスパークリングワインが好きだ。

飲みやすいからだ。

だけど、アルコール度も割と高いからすぐに酔ってしまう。

もちろん、そこがねらい目だ。

初めはテーブルで飲んでいたが、1時間もすると、ゆうみが眠いと言い始めベッドに寝転んだ。

「ちょっと、ゆうみ、もう、寝ちゃうの!」

アミは慌ててゆうみを止めようとする。

ここぞとばかりに、ケンジもベッドにもぐりこむ。

あっという間に、二人はシーツの中に消えた。

俺も負けずとばかりに、ソファでアミの肩を抱き寄せた。

拒否されるかと思ったが、抵抗しない。

今度は髪を優しく撫で始める。

アミはされるがままなので、OKサインと思い、キスしようとしたら…

「キスはダメ!」

といって顔をそむけられてしまった。

シーツの中からは二人の楽しそうな笑い声が聞こえている。

どうやら、エッチというより、いちゃついているようだ。

俺は根気強く髪を撫でている。

これは抵抗されないからだ。

そして、スキを見てはキスしようとするが、交わされてしまう。

そんなやり取りをしているうちに、不覚にもいつの間にか眠ってしまった。

しばらくして目が覚めると、アミも俺の方にもたれかかって眠っている。

この角度からだど、ノースリーブから谷間がばっちり拝める。

眼鏡をはずしたアミはロリ顔でふかきょんに似ていることに気が付いた。

「これは、こっちが当たりかも!」

俺は内心しめしめと思った。

ベッドの二人は仲良く寝ているようだ。

俺は今のうちにと人差し指をアミの谷間にはわせる。

アミは初め、ピクッと反応したが、目は覚まさなかった。

俺はそれをいいことに、人差し指で巨乳の輪郭をなぞる。

ひとしきり弄っても、大丈夫そうなので、谷間から乳首をツンと突いてみる。

「あんっ」

アミはまた反応した。

でも、目は覚まさない。

気をよくした俺は、反対の乳首をつまんでみる。

アミの乳首は固くなっていた。

感じているのがわかり、ますます、大胆になる。

乳首から指を話し、アミの太ももを触り始める。

ミニのワンピはすでにずりあがっていて、今にもパンティが見えそうだ。

いきなり、核心には触れずに、人差し指でつ~と、膝から足の付け根をあたりを往復する。

アミは相変わらず寝ているみたいだが、時おり、脚をもじもじさせている。

これは感じているに違いないと思い、俺はもっと大胆な行動に出た。

足の付けで止めていた指をさらに奥まで這わせたのだ。

可愛いピンクのパンティが見えてきた。

大切な部分を優しく撫でると、アミは大きくぴくッと動く。

俺は慌てて手を引っ込める。

そこは少し湿っていた。

でも、アミは起きることなく、さらに体の力を抜いて俺に寄りかかってくる。

そして、さらに奥へと指を侵入させようとしたそのとき、

「ねえ、あの二人を部屋に返して…」

アミがいきなり耳元で囁く。

どうやら、寝たふりをしていたのか?

あわよくば、二人ともいただこうと思っていたが、ま、これだけの巨乳なら一人で十分かと思い、ケンジを起こした。

ケンジは格好いいのだが、いつも、詰めが甘い。

たぶん、今まではいちゃついていただけだろう。

自分の部屋に帰らせた。

二人を送り出し、戻ると、アミはすでにベッドにもぐりこんでいる。

おれもすかさず、隣に潜り込む。

キスをしようとするが、相変わらず、拒否される。

でも、乳首は触らせてくれるので、乳首をコリコリと弄る。

アミは大きな声で喘ぐ。

「あ~ん、そこいい!」

乳首が性感帯なのかと思い、思いっきり吸うと、さらに反応する。

乳首を吸いながら、あそこに手を這わせると、もう、そこはぐっしょりだった。

「ね、お願い、もう、入れて!」

アミはずっと感じていたのか、我慢できないみたいでお願いされた。

さっきまでのつんつんした感じとは大違いだ。

「何を入れてほしいの?」

俺は意地悪く聞いた。

「意地悪!」

アミは口をとがらせる。

その表情がなんともエロくて俺のはますます固くなる。

「ちゃんと言わないと、入れないよ!」

「タクヤのを入れて」

俺は意地悪く、指をアミのぐっしょり濡れたあそこに入れてやった

「あうっ!いやっ、違うの!」

アミはいやいやをしているが、あそこは指をぎゅんぎゅん締め付けてくる。

「俺の何を入れてほしいの?」

「タクヤのをチンポを入れて!!」

アミはそう叫ぶと、あそこがさらに締まった。

恥ずかしさで感じているのだ。

俺はますますSになる。

「入れてください、だろ!」

そういうと、いきり立ったチンポをアミのあそこにあてがうが、挿入はしない。クリトリスの辺りを刺激するだけ。

「あん、お願い!入れてください!!」

アミはさっきよりも大きな声で叫ぶ。

俺はまだまだ焦らしたくて、こう聞いた。

「俺のチンポをどこに入れるのかな?」

アミは俺の腰をぐっと引き寄せて挿入しようとするが、俺はまだまだ焦らす。

「あ~ん、いじわる~、お願い!アミのマンコに入れてください!!」

我慢できなくなったアミは叫ぶ。

それを合図に俺は思いっきりいきり立ったものを突き立てた。

「ひっ!」

アミは引きつるように叫ぶ。

アミの中はもうぐしょぐしょだった。

俺は激しくピストンをする。

アミは体をのけ反らしてしがみついてくる。

この時とばかりにキスをすると、今度はすんなりと受け入れた。

舌を絡ませながら、アミは喘いでいる。

「いや、もう、だめ!!いっちゃう!!」

さんざん焦らされたせいか、アミはあっという間に昇天した。

しかし、誤算だったのが、この巨乳とふかきょん似の顔だ。

アミを焦らすつもりが、俺も知らずに焦らされていた。

揺れる巨乳とふかきょん似の顔を見ていると、こっちもたまらくなってきた。

これはまずいと、一度、抜いた。

そして、今度はアミを四つん這いにさせて、バックからいれることにした。

一度行ったばかりのアミのあそこはひくひくしていて、ぎゅんぎゅん締め付けてくる。

これはやばいと俺は長持ちさせるために数を数え始めた((笑))。

そんなどりょくもむなしく、100も数えないうちに、限界が来た。

アミのおしりにパンパンと音を立てて腰を打ちつけ大きく腰をグラインドさえると、アミは2回目の絶頂を迎える。

「うぐぐ、あふっ、気持ちいい!!いや、いく~!!」

アミはそのままうつぶせになってしまった。

俺は構わずに後ろから犯し続ける。

でも、もう限界だ!

さすがに中だしはまずいと思い、アミのお尻にどびゅッと大量の射精をした。

一晩中犯したかったが、大量の酒を飲んだせいで、不覚にもそのまま寝てしまった(笑)。

-終わり-
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