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会社の後輩と家飲みした時のはなし3(1/3ページ目)

2019-12-03 16:52:08

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1:会社の後輩と家飲みした時のはなし2:会社の後輩と家飲みした時のはなし2
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本文(1/3ページ目)

名無しさんの投稿
前回の話

会社の後輩と家飲みした時のはなし2

それから数週間後、バタバタしていた仕事が片付き、週末久しぶりに隆生と家で飲むことになりました。 と言うのも、隆生がどうしても飲みたいと言ったので、それを受けた感じです。 早苗にその事を話すと、「え~またアイツ来るの~」 あんな事があるまでは、月に何度か家で飲んでいたので、数週間も来ない方が…

土曜日の朝、若い頃のように、朝方まで早苗とセックスに没頭し、全て中出ししました。

その日は、起きてからもセックスをしまくり、お互い中出しにハマってしまい、土曜の夜も朝方までしました。

チンポが痛くなるほどしたので、月曜の仕事中、歩くだけでもチンポの根元に痛みが走りました。

数年ぶりに、勃起し続けたので、チン肉痛か…(くだらない…)と思いながら、仕事に励んでいました。

昼になり、いつものように隆生が私の所にやって来て、一緒に昼食を取りました。

食べ終わり、休憩所で「先輩早苗さん、なんか言ってなかったッスか?」

「ん?なにを?別になんか隆生が関係するような話はしてなかったけどな」

「マジッスか…会社の人の話とかもしてなかったッスか?」

「別に?」

「そぉ~スか…」

「なに?なんかあるなら言えよ」

「いや何にも言ってなかったんなら、良いッス!それより、来週の試合、早苗さんも応援に来るんスか?」

「まぁいつも来てるから来ると思うけど、なんで?」

「いや~あれから俺、早苗さんのファンになっちゃったッス!完全なリピーターッス!」

「何のリピーターだよ(汗)もぅ早苗に変な事するなよお前は遊びでも、早苗は意外とマジメなヤツなんだから、あの後大変だったんだぞ」

「そぉ~なんスかーすんませんでしたしかし、あの見た目でマジメって、尚更そそられるッスね!」

「お前、俺の嫁って事、忘れてねぇか?あんま調子のんなよ?」

あまりに早苗を軽く見た発言だったので、少しイラッとしてしまいました。

「先輩!すんません!調子にノッてました!」

「悪い俺もキツいこと言ってただ、ああ言うのは、あれで終わりな」

「わかったッス!てなると、後は早苗さんが大丈夫かッスね…」

「どう言う事だよ?」

「いや、多分早苗さん、もぅ俺のリピーターになってると思うんで…」

「早苗、お前とするとスゲー疲れるから、もぅイヤだって言ってたぞ(笑)」

「そうなんスか?でも、忘れた頃に来るんスよ…」

「お前、早苗に手ー出すなよ!?出したらどうなるか分かってるよな?」

「俺からは、もぅ手なんて出さないッス!」

「ホントに頼むぞ!うちら、子供作り出したんだ邪魔すんなよ?」

「マジっスか!おめでとうございます!」

「隆生はバカなの?作り出しただけで、まだデキてねぇ~よ!」

「いや!俺、嬉しくて(笑)それ、俺が切っ掛けッスよね!」

「お前なぁ~…良く俺にそんな事言えるな?ホント、脳みそまで筋肉だと、その内誰かに刺されるぞ?(笑)」

「大丈夫ッス!そんなの全部返り討ちッス!(笑)」「はぁ~…」

隆生は、バカですが、憎めないヤツです。

休憩が終わりそうになり、隆生が去り際に、「俺に任せといて下さい!」「ん?」と言って戻っていきました。

それから翌週末まで、再び来た新婚生活を堪能し、いい年してラブラブでした。

あの日から、毎日中出し連続記録を更新中でした。

「明日って、早苗も来るだろ?」

「えっ?……う~ん…悩んでる」

「なんで?いつも応援に来てくれるじゃん!他のメンバーも早苗に応援されると元気が出るって喜んでんだけど」

「だって…アイツ居るんでしょ?」

「あ~その件は、話付けといたから大丈夫その時、俺たちが子作り始めた事も言ってあるから、ホントにもぅ何にもしないと思うぞ軽く脅しといたし(笑)」

「そうなの?う~ん…でも…」

「なに?隆生が言ってたけど、早苗、もしかして隆生のリピーターなの?」

「そ、そんな事あるわけ無いじゃん!(汗)」

「あからさまに慌ててますけど~(汗)隆生の話はホントなんだな」

「違う!ホントにリピーターなんかじゃ無いよ!ただ、ちょっと逢いたくないって言うか…」

「グラついちゃうかも…とか?」

「それも大丈夫だと思うんだけど…私、アイツに見つめられると、断れないって言うか、なんか言えなくなっちゃうんだよね…」

「前は、ガンガン言ってたじゃん」

「そうなんだけど…2回目の時の途中から、なんか断れないって思ってたし…自信が無くて…」

「そっか気持ちの中で、早苗より隆生の方が優位になっちゃったかな?どうする?俺は出来れば早苗に応援して貰いたいけど、早苗が不安になるなら、判断は任せる」

「ちょっとだけ考えさせて(汗)」

「わかった」

結局答えが出ないまま、寝る時間になり、またイチャイチャを始め、たっぷり愛し合うと、「あなたと一緒に居たいから、やっぱり明日応援行くね♡」と言ってくれました。

その後もさらに愛し合ってから寝ました。

翌日、早苗と一緒に試合会場に行きました。

その日は、メンバーが早苗を見ると、いつもよりも歓迎してくれている感じがしました。

私は、それに違和感がありましたが、隆生に「みんな早苗さんが来ないと思ってたから、来てくれて喜んでるだけッスよ!」と言われ、「そうなの?」と納得しました。

試合が始まり、私と隆生はレギュラーなので試合に出場します。

いつも通り試合が始まりました。

と言っても、おじさんたちが集まって試合をする感じなので、リーグに登録してますが、最下層の緩い試合で、試合に出ないメンバーの中には、既にビールを飲んでいる人もいます。

私は選手用ベンチ、早苗は、ちょっと離れた応援席にいます。

最初から歓迎されていた早苗は、その酔っ払いに挟まれ座っていました。

試合が進むにつれ、おじさんたちはお酒も進み、早苗へのボディータッチが増えているような気がしました。

試合の最中も、早苗は、おじさん達の相手をさせられ、終始苦笑いで対応していました。

試合が進むにつれ、盛り上がってきたため、早苗の事を見ている余裕が無くなり、試合が終わりました。

試合が終わると、夕方から打ち上げになります。

一旦家に帰って汗を流し集合です。

家に帰る時、早苗が元気無かったので、「どうした?」

「ん?なんか今日は疲れちゃって…(汗)」

「あ~おじさんたちに絡まれてたね」

「えっ?あっ…うん…見てたんだ…」

「途中まではね(汗)どうする?早苗、今日打ち上げやめとく?」

「でも…あのおじさん達に打ち上げ行きますって約束しちゃったし…」

「じゃあ、今日は早めに帰ろうか」

「うん…そうしてくれると助かる(汗)」

先に早苗と話を合わせ、打ち上げがダラダラなる前に帰ることにしました。

「ううんそんなことは良いよそれより、俺がキレーに洗ってあげるから一緒にお風呂入ろ!」

「うん…(泣笑)」

中に入り、早苗の体をシャワーで流しました。

流している最中、早苗はまた泣き始めましたが、私は何も言わず、ひたすら洗いました。

マンコもヤバいので、泣いている早苗には申し訳ないと思いつつも、股にシャワーを突っ込み、中にお湯を入れ洗いました。

子宮に溜まったお湯と一緒に、白い塊が流れて来るのが見え、悔しくて堪りませんでした。

ヤツの精子が出て来なくなるまで何度も洗い、その私の悔しさに気付いた早苗が、さらに涙を流します。

手にボディーソープを付け、いつもより念入りに洗いました。

ヤツが掴んでいた腰、触ったり胸、吸ったであろう乳首、ヤツが入れたマンコ……は、早苗の今の気持ちを考え、表だけ洗いました。

全てを洗い終わると、「あなた…入れて…」と言いました。

それは、ヤらしいモノでは無く、ヤツのモノが入っていた感触を消そうとしているように感じました。

「うん…」

早苗は、私のチンポにボディーソープを付けしごいてくれました。

大きくなったチンポの泡を流そうとすると、「このまま入れて…中も洗いたいの…」

早苗の気持ちを感じて、そのまま中に入れました。

早苗からは、あまり愛液が出ていなかったので、ボディーソープが潤滑剤となります。

(ヌチャヌチャヌチャ…)

出し入れする度、マンコから音がしました。

「あっ…んっ…んんっ…ああっ…」

早苗は、か細い声で喘ぎ声を上げます。

暫く早苗を突き続け、「あっ…早苗…ごめん…俺…もう出そう…」

「そのまま出して…んんっ…あっ…」

早苗の中に思いの丈を全て出しました。

チンポを抜くと、私の精子が、泡と一緒に床に落ち、早苗と私は、それを眺めていました。

また早苗の体を流し、中の泡もシャワーで洗い流しました。

「ちょっとは気が晴れた?」

「う~ん…まだ微妙…」

「えーーっ!!(汗)」

「ふふっ(笑)ウソウソ」

早苗がやっと笑ってくれ、キスをして来ました。

舌を絡めている途中、「あっ!ちょっと待って!」と早苗が急に離れ、シャワーで口をゆすぎました。

唇も荒々しく洗っている早苗に、

「早苗…?」

「ごめん…洗うの忘れてた…(汗)」

それは、ヤツにキスをされたと言うことで、中まで洗ったのは、舌を絡めたと言う事だと分かりました。

「はい(笑)もう一度♡」

改めてキスをしましたが、早苗が全く忘れていない事に気づき、「ちょっと待ってて」と脱衣所から、「隆生~ちょっとこっち来てくれ~!」

隆生が少し脱衣所の扉を開け「どうしたんスか?」と言いました。

「今日は、俺が許すから、早苗に入れてやってくれないか?」

「えっ!?いいんスか?」

「早苗…まだアイツの事、全然忘れてなくてさ今、俺もしたんだけど、全然ダメだったわ(汗)だから、お前ので、忘れさせてやってくれないか?」

「俺はいいッスけど…早苗さんは?」

「俺が話してくるから、服脱いで待ってろ」

再び中に入ると、「なに?(笑)また悪い事考えてるでしょ~?」

「早苗…隆生としてくれないか?」

「やっぱり(汗)…あなた、本気で言ってるの?私は、もぅあなた以外の人とはしたくないよ…」

「早苗、ごめんな…俺じゃ早苗の奥まで洗えないからなアイツのデカいので、早苗の中の汚れを全部掻き出してもらいたいんだ!」

「あなた…(汗)」

「頼む!これは、俺の頼みだ!俺も一緒に居るから!早苗は、隆生がイヤか?」

「まぁ~まだ頭には来てるけど、イヤではないよだって、アイツバカだから、アイツが黙ってられると思ってた私も悪いし…(汗)」

「隆生!入れ!」

(ガチャ!)全裸の隆生が中に入って来ました。

「ははっアンタ何でもぅ裸なの?(笑)」

「いや…先輩が脱いどけって…言ったッス…」

「アンタ、ホントにバカだね(笑)」

「早苗さん!ホントにすんませんでした!」

深々と頭を下げる隆生に、「もぅ良いよアンタが黙ってられると思ってた私がバカだった(汗)」

「せーいっぱい頑張らせてもらうッス!」

「別にアンタは頑張んなくてもいい(笑)アンタが頑張ると、私がもの凄~く疲れるから」

私は湯船に漬かり、2人を見ていました。

「隆生、普通にしてやってくれそうじゃないと、全部が消えないから」

「ウッス!」隆生は、早苗の腕を掴み、キスの体勢に入りました。

「え~ホントにするの~はい…」と目を閉じました。

隆生が早苗の唇に口を付けると、どちらともなく口を開き舌を絡め始め、私は黙って2人の行為を見ています。

それは、これまでも同じでしたが、これまでの気持ちとは全く違い、情けないですが、隆生に全てを託し、早苗が元気になることを祈っていました。

隆生に胸を揉まれると、早苗のキスが積極的になり、隆生の首に腕を絡めています。

先程私としたまったりとしたキスとは明らかに違う、男女がお互いの体を求め合う熱いキスです。

唇が潰れるほど押し付けあい、激しく舌を絡めます。

隆生は早苗の腰に腕を回し、ガッチリ固定し、AV男優のようにそれに答えます。

早苗の股の間に、隆生の半立ちのチンポが入り込んでいます。

早苗もそれを感じ、腰をくねらせ、隆生のチンポにマンコを当てています。

上では激しいキス、下はお互いの性器を擦りつけ、素股状態です。

自分が許可したのですが、初めて見る2人の本気のセックスでした。

バスタブに腰掛け、股の間から出てくる隆生のチンポを見ていました。

出てくる角度から、早苗のマンコをいい感じに擦っていると思われました。

早苗も、隆生以外、他に何も見えない感じで、隆生の唇に吸い付いています。

早苗のキスによって隆生の唇が伸び、早苗はそれを何度も何度も繰り返します。

いつも隆生にやられっぱなしですが、早苗の年上女としてのプライドにも見えました。

押し付けるように動かしていた早苗の腰が、(ビクビクビクッ!)と小刻みに震え腰を引き、早苗がイッたのが分かりました。

それでも早苗は、キスを止めず、隆生に吸い付き、落ち着いたらまたチンポを股に挟み、腰を動かし始めました。

私は、その姿を見ながら、自分でしごきました。

早苗はガマン出来なくなったようで、急に隆生の前にしゃがみ、口で直接チンポを咥えました。

両手は、隆生の太ももの辺りに置かれており、口だけのフェラでした。

よっぽと興奮しているようで、早苗の鼻息は荒く、飢えた野生動物のように隆生のチンポをしゃぶりました。

デカくてアゴが痛くなるようなチンポを、無理やり喉の奥まで突っ込み、しゃぶっています。

たまに嗚咽しますが、またすぐに咥え(ジュボッジュボッジュボッ…)繰り返しました。

私は、早苗のフェラがよく見えるよう、横に移動し覗き込みました。

その時の早苗の目は、隆生のチンポだけをガン見し、軽くトリップしているようでした。

すると、覗いていた私に気づき、私に手を伸ばしてきました。

太ももを触ると、その手は上に上がり、私のチンポをギュッと握ってきました。

「あっ!早苗ごめん…邪魔するつもりは無かったんだ(汗)」と慌てても下がろうとすると、(ポッ!)とチンポを離し、「あなたも一緒に……しよ?(照笑)」と言いました。

私は、2人がセックスしている時に、初めて私を気にしてくれた事に嬉しくなり、「うん早苗のそばに居るよ!」と早苗に近づきました。

私のチンポは手でしごきます。

しかし、隆生のチンポの近くに自分のチンポがあり、大人と子供のような違いに申し訳なくなります。

まだ全開では無いのに、既に私より大きく、これが自分に着いていたら…早苗も、きっと喜んだんだろうな…と思いました。

つい隆生に「あんま見んなよ(汗)情けなくなるから…」と言うと、早苗が口を離し、「そんな事無いよ(笑)私は、あなたのが大好きだから♡」と言って、私のも咥えてくれました。

無理やり口に突っ込んだ隆生のと対称に、一気に根本付近まで咥えられ情けなくなりますが、いつもより強い吸引力に、(こんな勢いで隆生のしゃぶってたのか…)早苗の興奮度が伝わって来ました。

それから早苗は、交互にチンポを咥えてフェラをしてくれます。

隆生のチンポを咥える時は、毎回口を大きく開けてから咥え込み、私の時は、麺をすするかのように、スルッと咥えます。

私と隆生は、早苗の胸に手を伸ばし、片方ずつ胸を揉みました。

早苗は、体をくねらせ感じながらフェラを続けます。

「ねぇ~…ここじゃ狭いから、部屋でしよ(照)」

「あっうん…」

「3人で思いっきりしたいの(照)」

お風呂から出る前に、3人で湯船に漬かる事になり、私達2人でギリギリの湯船に、マッチョの隆生が加わり無理やり入りました。

私が早苗を後ろから抱き締め隆生は入りきれず横に腰掛けると、早苗の目の前に隆生のチンポが来ました。

早苗は何も言っていないのに、笑顔で会話をしながら隆生のチンポをしゃぶり出しました。

途中で入れ替わり、隆生が早苗を抱いて私が腰掛けると、私のチンポもしゃぶってくれました。

学生のノリのような感じまま脱衣所に移動し、みんなで仲良く体を拭き合うと、隆生と早苗はイチャつきながらキスをしました。

それを私が見ているのに早苗が気づき、「あなたも♡」と私にもキスをしてくれました。

体を拭いてあげたりキスをしたりするのが隆生優先なのは、早苗の年上女の気遣いだと思います。

早苗が私達の手を引き、裸のままリビングへ行き、ソファーに雪崩れ込みました。

早速、早苗と隆生は、抱き合いキスをし、私は2人の隙間を狙って、早苗の胸を揉みながら、それを見ていました。

乳首をつねると「あんっ…あなた…」とキスが離れ、「あっごめん…続けて」と言うと、「あなた、淋しいの?(笑)」と私の方に腕を伸ばし引き寄せると、私の顔を自分の胸に持って行きました。

私は、早苗に誘導されるがまま乳首に吸い付き、それを確認すると早苗はまた隆生とキスを再開しました。

(チュパッ…チュッ…チュッ)上からキスの音がします。

暫くそのまま続けていると、早苗が隆生とキスを止め、私の顔を引き上げキスをしてくれました。

今度は隆生が早苗の胸を揉み、「んんっ…んっ…あっんんっ……」

その後、入れ替わりながら早苗を攻め続けると、2人から攻められた早苗のスイッチが完全に入りました。

私は「じゃあ、早苗、ここに寝て」と早苗をリビングに寝かせ、「隆生、こっち来て」と早苗の顔の方に来させました。

「俺は、こっちで1人でしてるから、お前、早苗を頼むわ」と足元に回りました。

「あなた…あなたは、良いの?」

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