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酔った勢いでサークルの同期とセックスしちゃいました(1/2ページ目)

2019-12-03 00:30:30

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本文(1/2ページ目)

千葉県/ヒラさん(20代)の投稿

大学2年のある年末の日、大学のサークルで飲み会があった。

その頃、俺は当時付き合っていた彼女と別れてから1か月も経っておらず、その未練をお酒で消滅させようという目的でその飲み会に参加した。

とはいっても、俺が入っていたサークルはアットホームではあるものの、巷で言う『ヤリサー』ではないので、会は穏やかに進んだ。

当然、俺が別れたこともイジられたが、逆にネタにしてくれたのがありがたい。俺は満足して、その会を楽しんだ。

そんな中で二次会も終わり、サークルのメンバーたちも少しずつ帰りはじめる。すると、サークルの同期のアスカが俺に話しかけてきた。

『ねぇヒラくん、まだ時間ある?』

ヒラくん、というのは俺のこと。名字に「ひら」が付くので、こう呼ばれている。

「ん?あるよ」

『もう少し飲まない?』

「別にいいよ、他は誰がいる?」

『まだヒラくんに持ちかけただけだから、誰もいないよ』

「じゃあ、俺が適当に男子誘っとくわ」

『本当?そしたら、私は女の子誘っとくね』

そうして三次会(?)の開催が決定。しかし、年末ということで次の日にも予定があるのか、他の男子にはことごとく断られてしまった。

「アスカ、男子のメンバーが見つかんないんだけど…」

『…実は私も、なかなか見つからないんだよね(笑)』

「マジかー、どうしようか…」

『いっそのこと2人で飲んじゃおっか?』

「マジで?…まあ、アスカがいいならいいけどさ…」

『じゃあ、早く行こう!』

「店知ってんの?」

『うん、いいお店だよー』

そうしてアスカが歩くのについて行くと、だんだんと繁華街から離れているのに気がついた。

「…本当にこっちで合ってるのか?」

『大丈夫だから、ついてきて』

そしてしばらく歩いていると、とある場所でアスカが足を止めた。

『はい、ここ』

「…アパートじゃん」

『ここ、私の家』

連れられた先はアスカの住んでいるアパートだった。

「…え?さっき、店行くって言ってたろ」

『あれ、ウソ(笑)』

「ふざけんなよ(笑)それに、男を部屋に入れるなんて危ないぞ」

『なんで?』

「なんでって…アスカは一応女だからな…」

『なに、襲う気なの?』

「バッ、んなわけあるか!俺だって最低限のモラルくらいあるわ」

『じゃあいいじゃん、変なことしないんでしょ?』

「うーん…」

『グズグズしない!早く入ろ!』

半強制的に部屋に連れ込まれた。そして、『ごめん、お酒買うの忘れてた…買ってくるから待ってて?』と言って、外へ出ていってしまった。

面倒なことになったな…と思いながら部屋を見渡すと、そこに広がる光景は普通の女子大生の部屋だった。

アスカも普通の女子なんだな。そう思い、部屋のあちこちを見ていると…ん?

「電マがあるし…」

棚の上に、電気マッサージ器があるのを発見した。ただ、堂々と見える場所に置いてあるということは、そういった意味で使っているのではないということか…?

そんなことを考えているうちに、アスカが買い出しから帰ってきた。

『ただいま!おつまみとかも買ってきたよ』

「おお、ありがと…って、よく考えたら危なくね?」

『何が危ないの?』

「いや、こんな深夜に1人で買いに行かせちゃったから」

『大丈夫だよ、慣れてるから』

「そういう問題かな…」

『ま、いいから座って座って!』

促された場所に座ると、アスカは折りたたみ式のテーブルを広げて設置し、俺と向かい合わせに座った。

『ごめんね、わがまま言っちゃって』

「いや、別にいいよ。どうせ暇だったし」

『彼女と別れちゃったから?』

「うるさいよ(笑)」

『はい、じゃあ乾杯!』

「かんぱーい」

そのまま、お酒を飲み進めながら2人きりで色々な話をした。

『やっぱりお酒は美味しいね(笑)』

「アスカって結構飲めるタイプ?」

『そこそこ飲めるよ。ヒラくんは?』

「俺は飲めなくはないけど、そんな強くないな。顔赤くなるし」

『今の時点でもうなってるね(笑)』

「マジ?まあ、二次会まででも何杯か飲んだからな」

酒がどんどん進んでいく。すると、実は下ネタ大好きなアスカの本性が徐々に表れてくる。

『ねぇ、ヒラくん』

「ん?」

『彼女とはなんで別れたの?』

「ああ、すれ違いだよ。しばらく会えないうちに、あっちに別の好きな人ができたんだって」

『それは悲しいね…未練とかないの?』

「あったけど、今日は楽しかったからもうないわ(笑)」

『ふーん、そうなんだ(笑)でも、別れちゃったから最近できてないでしょ?』

「何が?」

『エッチだよ、エッチ。ヒラくんはどのくらいしてないの?』

「えー、それ言わなきゃダメ?」

『じゃあ私が先に言うね、私は1年以上してないよ(笑)』

「アスカ、お前それ卑怯だろ(笑)」

『卑怯でもなんでもいいから、ほら早く言ってみて?』

「仕方ないな…俺は半年してないよ」

『してないんだ?』

「でも、アスカも1年以上してないんだろ?」

『うん、してない』

「最後にした相手は?」

『それは元カレだよ。別れちゃってから、誰ともしてない』

「ふーん、マジか」

『だから私、欲求不満なの(笑)』

「それを俺に言われても、俺は発散しろとしか言えないぞ(笑)」

『じゃあここで発散しちゃおっかなー』

「どうやって?」

『ヒラくんの目の前で1人でオ○ニーする』

「頼むからやめてくれ(笑)」

『ヒラくんも溜まってるでしょ?』

「まあ、人並みにはな」

『じゃあ、私のおっぱい触ってみる?』

「え?冗談はよせよ(笑)」

『本当に触ってみてもいいんだよ?』

「たぶん抑えられなくなるからやめとく」

『ほらほら、早く触ってみて?』

そしてアスカは俺の手を取り、自分の胸を半ば強引に触らせてきた。

アスカのおっぱいは巨乳というほどではないが貧乳でもなく、ほどよい大きさだった。しかも柔らかい。

『どう?私のおっぱい』

「めちゃくちゃ柔らかいな」

『そうでしょー?…もしかして、もっと大きなおっぱいの方が好き?』

「いやいや、触らせてもらっただけでもありがたいよ。アスカは何カップなの?」

『わたし?D…』

「そうなんだ」

『…寄りのC』

「なんなんだよ(笑)」

『ちょっと盛っちゃった(笑)』

「でも、Cカップって平均的だろ?そのぐらいでちょうどいいんじゃないかな」

『そう?嬉しいこと言うね』

ニッコリとして俺の頬をツンツンとしてきた。

俺はこれ以上はまずいなと思ったので、アスカの胸から手を離した。

『え?やめちゃうの?』

「ダメ?」

『だーめ、もっと触ってくれなきゃ』

もう一度俺の手を取り、胸に押しつけた。しかも今度は揉ませるかのように。

「(こいつのおっぱい、マジで柔らかいな)」

『…ヒラくん、なんかニヤニヤしてる(笑)』

「し、してねーよ」

『素直になりなよー、私のおっぱい触って興奮してるんでしょ?』

「そんなことないよ」

『ウソだー、ち○ち○は正直だよ?』

アスカは俺が勃起していたのを分かっていた。何のためらいもなく、ズボンの上から触ってきたのだ。

「あっ、アスカ…そこは…」

『アハハ!やっぱり興奮してるんだぁ』

「そんな触るなってば」

『触ってるうちに、おっきくなってるよね…そうだ、キスしよ?』

「ちょっと待てよ、お前酔いすぎだろ…」

俺が言葉を言い終わる前に、アスカの唇が俺に触れた。アスカの顔は、心なしかほんのり赤くなっている。

「…」

『…ふふっ、おもしろい顔してる(笑)』

「アスカ、お前酔いすぎだよ…水飲んだらどうだ?」

『酔ってるけど、私は正気だよ…』

「…え?」

『ヒラくんって、彼女にも優しそうだよね…』

アスカは立ち上がり、俺の方に近づいてくる。

「おい、アスカ?」

『私が、彼女になっちゃおっかなぁ』

俺の隣に、アスカが座った。

「…アスカ、聞いてる?」

『ふふっ、ヒラくん…』

アスカが再び唇を合わせてきた。目をつぶり、積極的に唇を動かしている。

『ヒラくん…しよ…』

アスカはゆっくりと、俺をその場に倒した。そして俺の口が少し開いた隙を突いて、口内に舌を入れてきた。

俺がされるままになっていると、アスカは不満そうに唇を離した。

『ヒラくん…ちゃんと舌入れてよ…』

「いや、だってさ…」

『ディープキス、したことあるでしょ?』

「そりゃあるよ」

『じゃあ入れてよ…』

アスカと三度目のキス。アスカはまたも積極的に舌を入れてくる。仕方ないので俺も舌を絡めると、アスカは満足そうに微笑んだ。

『ヒラくんのキス…優しいね…』

アスカの顔がだんだん下の方へと降りていく。そしてあるところまで行くと、アスカは俺の股間を指でツンツンした。

『ヒラくん…すごくおっきくなってる』

アスカは少し驚いたような顔をしていたが、すぐに目をパチパチとさせながらズボンのチャックをジーと下ろしてきた。

「アスカ…?」

『…』

さっきの饒舌が嘘かのように、無言で俺のズボンを脱がしてくる。ベルトを緩め、勢いよくパンツごと俺のズボンを下ろすと、弾みをつけてアスカの前に俺のち○こが飛び出した。

『これが…ヒラくんの…ち○ち○…』

アスカは俺の様子を伺いながら、恐る恐る俺のち○こを握ってきた。

「うっ、アスカ…」

『ヒラくん…私のあんなキスで、興奮しちゃった?』

「え?そ、そうかな…」

『あっ、そうだ…ヒラくんがち○ち○出してるのに、私が裸にならないのはおかしいよね…』

「え、いや」

『脱ぐね…』

俺の言葉を聞くことなく、アスカは上に着ていたシャツを脱いだ。可愛いブラが俺の視界に入った。

『…おっぱい見たい?』

「え?」

『だから、ヒラくんは私のおっぱい、見たいの?』

「う、うーん…」

『答えて』

「…見たい、けど…」

『じゃあ、見せてあげるね』

俺が言葉を続ける前に、アスカは手を後ろに回し、ブラホックを外した。

その瞬間、アスカのおっぱいが目前に出現した。やはり巨乳というほどではないが、いい形をしていて、全く垂れていない。しかも乳首が綺麗なピンク色だ。

『わたし、きれい?』

「…どっかで聞いたことあるような」

『そういうことじゃないよ(笑)私のおっぱい、どう?』

「いや、いい形だね」

『本当?嬉しい』

「しかもピンク色じゃん」

俺はアスカの乳首に軽くタッチした。

『んっ!』

「…感じちゃった?」

『私…そこ、ちょっと弱いんだよね…』

「そうなんだ」

もう少し反応を見たくて、アスカの乳首を軽く触ってみる。

『あっ、はっ…ヒラくん…』

「どう?」

『く、くすぐったいよ…』

アスカの乳首はどんどんと硬くなってきた。

「…アスカも、興奮してる?」

『おっぱい触られてるからね…ヒラくんも、興奮してるでしょ?』

「ち○こ握られたしな(笑)」

『そうじゃん、私がヒラくんのち○ち○触ってたのに、なんでヒラくんが私のおっぱい触ってるのよ』

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