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RのS目覚め。有香の覚醒。コインランドリーでの夢の様な出来事⑤

2019-12-01 19:38:44

この話のシリーズ一覧

1:夢の様なコインランドリーでの出来事。2:夢の様なコインランドリーでの出来事②3:夢の様なコインランドリーでの出来事③4:止める事の出来なかった涙。夢の様なコインランドリーの出来事④
5:RのS目覚め。有香の覚醒。コインランドリーでの夢の様な出来事⑤(今見てる話

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山形県/Rさん(30代)の投稿
前回の話

止める事の出来なかった涙。夢の様なコインランドリーの出来事④

何も無い殺風景だった俺のアパートもだいぶ変わって来た。 有香の荷物が増え行く。めったに鳴ることの無かったスマホも有香からのLINE、電話で賑やかに成って来た。今日何時帰り?何て有香からLINE。18時かな?何て返信すると、何も食べずに帰って来てとの事。 アパートに着くと電気が点いてる。有…

俺のアパートの裏は山に成っている。細い遊歩道が延びていて、かなりの森の中の道だが中腹にはちょっとした東屋の有る展望台的な物に到達する。田舎だか其なりの夜景が楽しめる。

ある日の事、俺のアパートに遊びに来てた有香が展望台に行きたいと言い出した。外はもう暗いし寒い。俺は「暖かくして行くぞ。」と有香に言った。有香が「コート着て行くね。外で待ってて」と準備を始めたので俺は外に出て有香を待った。

コートを着た有香が「お待たせ」と出て来たので一緒に展望台に向かった。所々に申し訳程度の外灯が有るがかなり暗い。夏場なら登る人も多々居るらしいけど、流石にこの時期は誰も居なかった。

落ち葉の降り積もった細い遊歩道をサクサクと落ち葉を踏み締めながら、「空気が澄んでるから夜景は綺麗かもなぁ。」俺が言うと有香が「うん、楽しみ。」と言いながら、一歩後ろを着いてくる。そろそろ着くかな?何て思った時に後ろで有香が「R」って呼び掛けてきた。

ん?って俺が振り向くと、そこにはコートの前をバッと広げて有香が立って居た。ちょうど数少ない外灯が立っている所で、有香の姿が良く見えた。コートの中は真っ赤なブラと真っ赤なパンティだけ・・・

一瞬何が起きたのかパニ食った俺は、「有香服は?」何て、間抜けな事を聞いていた。有香が「脱いで来ちゃった。」と少し緊張した面持ちで答えた。

相変わらず良いスタイルた。少しじっくりと下着を見る。ブラはレースで透け透け、もう硬く尖っている乳首が解る。パンティは小さい前がレースのサイドストリング。

有香らしいエッチな下着だ。有香を抱き締めレースのブラをツンッと押し上げてる乳首を摘まむと「あぁぁっん」と甘い声を上げる。乳首はもう硬くコリコリに勃発していて、ちょっと強く摘まんだら、腰をガクガクさせてしがみついて来る。

下は・・・案の定、もうパンティの色が濡れ染み色に変わり始めていて、パンティの上から触っても指にお汁が付着するほどに濡れている。俺の中で何かが弾けた。物凄いS心がムラムラと沸き上がって来る。「有香、寒いか?」って聞いたら有香が「身体が熱い。」って答えた。

俺は無言で有香のコートを脱がせた。

乳首の勃発が丸解りの真っ赤なレースブラと、濡れ染みで色が変わってる真っ赤な小さいパンティだけにされて有香は「えぇぇっ。」ってちょっと戸惑っている。

「このまま展望台向かうよ。」有香に言うと有香はモジモジしてたがコクンと頷いた。俺が有香のコートを持って有香はエッチな真っ赤な下着だけで歩き出した。

今度は有香が先頭、俺が有香の一歩後ろを歩き、小さい真っ赤なパンティが張り付いた有香の形の良いプリプリのお尻を眺めながら歩く。有香の白い肌に真っ赤な下着が映える。暗がりでも浮き彫りの様に見える。

登り道を真っ赤なパンティに包まれた形の尻がプリプリ、プリプリと登って行くのを見てると勃発が治まらない。お尻の方までパンティの色が変わって来てる。外灯の下を通過する度に濡れ染みが大きく成っている様な気がする。かなり濡れてる。

今すぐ押し倒して、パンティを濡らしている甘い蜜を啜り、熱く甘美な秘穴に俺の息子を捩じ込みたくなる。必死に堪えるが、堪え切れずに有香のプリプリのお尻に手を伸ばし撫でてしまった。有香の体も大分敏感に成っているみたいで「アン」声を出しながらビクッと体を震わせた。

展望台が目の前に近づき、展望台入口は大きな水銀灯が結構明るく周りを照らしていた。誰か居たら即効で有香のエッチな下着姿を見られてしまう。流石に有香も展望台に入るのを躊躇している。俺が先に展望台に入り誰か居ないか確かめた。大丈夫、誰も居ない。

有香に誰も居ないと伝えると、有香は恐る恐る展望台に足を踏み入れた。水銀灯の灯りの下で有香の真っ赤なエッチ下着姿がより鮮明に浮かび上がる。

パンティのアソコの部分はもう完全に色が変わっていて、薄い布地のパンティの布地を通りお汁が染み出して来てる見たいだ。

透け透けのレースブラの中の乳首もレース布地を力いっぱい押し上げていて、水銀灯の下、コリッコリに勃発、硬く成って居るのか手に取るように解った。

有香。「濡れ染みでパンティの色が変わってるよ。」俺の言葉に有香は「言わないで、恥ずかしい。」と顔を赤らめる。

俺は続ける。「乳首も凄い立ってるよ。ブラにクッキリ乳首が浮き出てる。」有香は「意地悪ぅ~」と俺に抱き付いて来た。

俺のS心は止まらない。有香のブラを外して、これでもかと硬く尖った乳首を露出した。絞ればお汁が流れそうな程に濡れたパンティも脱がせて有香を全裸にした。誰が来るか解らない野外でこんなに可愛い、こんなにスタイルの良い女の子が一糸纏わぬ全裸で乳首をピンピンに勃発させて、アソコをグショグショに濡らして、恥ずかしそうに立っている。

右手で両胸を隠し、左手でアソコを隠しながら、次の俺の行動を待っている。脱がせた有香の下着を、俺は自分のポケット入れて有香に「夜景見よう。」と全裸の有香の手を引き夜景が綺麗に見える場所まで移動した。プルンプルンとおっぱいを揺らし、プリンプリンとお尻クネラセて歩く全裸の有香に俺は歩け無いぐらい勃発し、興奮していた。

有香もかなり興奮して居たのか、夜景の見える場所に着くと、無言でデニムの上から俺の息子を触って来た。ギンギンに勃発した息子はそれだけで触られただけで逝ってしまいそうだ。

「パンパンだよ。凄い硬く成ってる。」有香の言葉に、俺は有香だってと、有香の千切れんばかりに硬く勃発した乳首に吸い付くと耐え切れない様に有香が喘ぎ声を上げた。こんなに硬く勃発した有香の乳首は初めてかも・・・

乳首を舐め、吸い、甘噛みしながらアソコに手をやると、びしょびしょに濡れてる。クレパスに指を這わせるとクチュとイヤラシイ音がする。クリトリスも乳首に負ないぐらいコリコリに充血していて、指で軽く押し潰すと、ビックリするぐらい甘い大きな喘ぎ声を響かせガクガクと腰を震わせた。

俺は自分のコートを脱ぎ、近くのベンチに敷き、有香を座らせるとM字に足を大きく開かせた。お尻の穴までお汁が垂れて来ている。「Rのコート汚しちゃう」と有香は気にしてるが構う事は無い。お尻の穴ごとお汁を舐め上げた。有香が「お尻はダメと」と言いながらも、抵抗する力は無いらしく、快感に体を震わせている。

クンニだけで逝ってしまいそうな有香に俺はクンニを中断した。「えっ」止めちゃうの?って感じの有香に、俺が「帰るよ。」って言ったら、「Rの舐める」って言って来た。

俺が「後で」って言うと「Rばっかりズルイ」ってすねる。有香が「じゃ、入れて」ってお願いして来たから、「アパートまで我慢」って言ったら、「生殺しだよ。今日のR意地悪ぅ」っておっぱいを震わせながらイヤイヤしてる。

確かに、今日の俺は何か変だ。普通の俺なら入れて居ただろう。今すぐに入れたい。どうにも成らない程に勃発してるのに、それ以上に有香の羞恥心を煽りたい。有香を焦らしたい。そんな感情が勝ってる。俺ってこんなSだっけ?有香が俺のSっ気に火を付けたらしい。

「帰りも裸で帰るよ。」俺の言葉に有香は「アパートまで?」と不安そうに聞いて来る。俺が「ギリギリまで」と答えると、「アパートに帰ったら入れてね。」と可愛い事を言って承諾した。帰りも有香が先頭、俺が後追い。

今度は下着無しのプリプリ生尻を見ながら、たまに追い越し、プルンプルンと揺れるおっぱいを堪能したりしながら下る。

やはり、黙っては居られない。プルンプルンのおっぱいの先の乳首は未だに硬く尖っていて俺を誘う。時々後ろから抱き付く感じで有香の両胸を揉み、乳首を刺激した。プリプリの生尻も後ろから撫で、擦り、刺激した。

「Rばっかり」と有香はご機嫌斜めだが、後ろから見てる有香の太腿の内側にはアソコから流れ出したお汁が滴っている。太腿まで流れ出したか。有香も、もう限界らしい。何度か「もう入れて」

「ここで入れて」とお願いしてきた。

「もう少しの辛抱」との俺の言葉に「早く帰ろう。」と早足通り過ぎて駆け足しに成ってる。

全裸で駆け足。おっぱいは依り一層揺れるし、生尻も官能的に躍動する。可愛い有香がナイススタイルで全裸で走ってる。俺も限界・・・アパートの灯りが木々の間からチラチラ見え出した所で有香にコートを着せて急いでアパートに戻った。

アパートの鍵を開けるのも、もどかしく二人して雪崩れ込む様に玄関に入った。

靴も脱がずにその場で有香がコートを脱ぎ捨て、全裸に成ると俺の服を脱がせ始めた。

俺もボタンを引き千切らんばかりに服脱ぎ、全裸に成ると玄関で有香を抱き締めた。抱き合ったまましばらくディープキスして、有香がしゃがみ込み俺の息子を舐めて来た。俺は玄関のフローリングに仰向けに寝転び、有香を上にして69で舐め合った。フローリングの冷たさ何て感じない。お互いに我慢の限界だった。

冷たく成ってる有香の太腿の奥に熱く蜜を滴らせる甘美な穴に俺は舌をねじ込み掻き回した。俺の上で俺の息子を舐めながら、有香が「アン、アン」と喘ぐ。意外と玄関って声が響く。外にただ漏れか?有香が俺のアパートに通ってるのはアパートの住人は知っている。「若い奴らがおっ始めたな」と思って温か目で見守ってくれと願いながら、有香の尻の穴にも舌をねじ込んだ。

これには有香が流石に「ダメぇ~」と抵抗して来た。俺はガッチリと有香の尻を抑え込み、ロックして構わず有香の尻の穴を責め立てた。

有香の抵抗も激しく半泣きで「ダメ、ダメ」とお尻を揺するが男の力でガッチリと抑え込まれて中々逃げられ無い。「有香の体に汚い所何て無い。」と言いながらキュッと締まる尻穴に舌ねじ込もうと格闘しているその内にアソコからお汁がタラタラと滴って来た。

嫌何だろうが、アソコは大洪水だ。

俺が力を緩めた一瞬に有香が態勢を入れ替えた。有香が下に成り俺が上成った。

「痛くないか?冷たいだろう?」と聞くと、「大丈夫。約束よ。入れて」と有香が脚を開く。俺は玄関で有香と結合した。有香の中は温かく相変わらず良く締まった。ピストンの度にずぶ濡れのアソコからは、クチュクチュと卑猥な音がする。有香の喘ぎ声とクチュクチュ音が玄関にコダマする。

しまった。勢いで入れてしまってゴム着けてないよ。

「有香ゴム着けなきゃ」俺の言葉に、有香が喘ぎながら「大丈夫。今日は中に出して。」と・・・

有香も勢いじゃないよね?本当に大丈夫?そろそろ俺限界・・・

信じるよ。俺の激しいピストンに有香の喘ぎも激しく成り、有香の「逝っちゃう」の声に俺も有香の中に大量発射した。

有香と初めての中出し、AVで見る様な有香のアソコから流れ出す自分の精液に現実の生々しさを感じながら、有香が「お腹の中にRの熱いのがいっぱい出たの解った。」と恍惚の表情を浮かべてる。部屋にティッシュを取りに行き、有香のアソコを綺麗に拭いて上げてから自分も拭きやっと二人して部屋に入った。

コーヒーを淹れながら、「本当に大丈夫?」って俺が有香に聞くと、「うん、展望台で中出して貰う予定だっんだけど」って・・・

「今日の有香大胆だった」って俺が言うと、「今日のRはどSだった」って笑った。「でも、ビックリするぐらい感じちゃった」「また行こうね」「今度はお外でエッチしてね」

「野外好き?」俺の質問に、「Rの変態菌が覚醒したかな?」と有香が笑う。

その可愛い笑い顔に、こんな可愛いスタイルの良い子が変態に成ったらヤバイよなと思いながらも、有香との将来を考え始めてる俺が居る。有香はまだ学生。もう少し先の話かな・・・

番外編。クリスマスプレゼントはペアの下着にした。お互いに下着好き。ネットで調べると何種類ものペア下着が売られていて、女性物がよりエッチなデザインの物にした(笑)

安上がりに抑えたな。と思われるかも知れないが、1月が有香の誕生日。誕生日には誕生石のリングとネックレスを注文して有る。こちらは値が張った。女の子は誕生石の物を身に付けてると幸せに成れるらしい。俺が幸せにしてやりたいけどね。

今回も読んで頂き有り難うございました。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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