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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
上司の娘(JC)との身体の関係

2019-11-27 00:54:22

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2:上司の娘(JC)との…そのご3:まだ幼い上司の娘とのセフレ関係4:まだ幼い上司の娘とのセフレ関係•続き

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本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

年一回行われる会社主催のBBQは、社員の家族も連れてきていいということもあって、半数以上は見知らぬ奥様方や、少年少女だ。

僕の上司の中野部長とは仲が良くて、歳は10個離れているがよく飲みに行ったりする。その中野部長は、奥さんと娘2人を連れて来ていた。

細かいことは省くが、中野部長の長女である「マナ」小6/12歳に懐かれてしまい、部長の前では単に12歳が30歳にじゃれたり、からかったりしている雰囲気だったのだが、部長が役員と談話をしにその場から去ると、明らかにマナは女の誘い方をしてきたのだ。

最初はあしらっていたが、だんだんマジだなこの子って思い始めて、まずいと思いつつもこっそりLINEを交換した。その日は特に何もなく終わったのだが、帰宅してから、マナからのLINEラッシュは凄かった。

「楽しかった」「また遊んで」

これくらいなら、まぁ平気なのだ

「かっこいい」「ドキドキした」

これはかなりアヤシイ…

「好き」「いつ会える?」

だいぶアヤシイ、ヤバイ

こんな感じの攻めLINEがガンガンくるので、しばらくは当たり障りないようにかわしていた(無視はかわいそうでできなかった)

すると、写真が送られてきた。

マナの自撮りだった。加工はされているのかもしれないが、そもそもマナは相当かわいい。背は160近くあるし、脚も長くて胸もちゃんと膨らんでいる。見た目12歳とは思えない。

マナの可愛い顔を見て、無意識に右手が下半身に伸びる。まぁ…送らせたわけじゃないしこれくらいはいいよな…そう自分に言い聞かせながら、マナの身体を思い出しながら上下させていると、マナからLINEが

「今のマナだよ〜♬かわいい?」

今まで、この手のLINEは「小学生のくせに…」的な返しで突っぱねていたのだが、今まさにマナをオカズにしている最中のおれは、間違った文章を送ってしまった。

「かわいいよ」

すると、マナからすぐに返事が

「えっ!ホント!?うれしぃ!めっっっちゃ嬉しいよぉ!」

「もう一回言って!お願い!」

「かわいいって。本当に。」

完全にこの返しがまずかった。マナが本気の女モードになったと分かったのは数秒後。送られてきた写真は、「マナの全身の自撮り」だった

姿見には、顔の前にスマホを構えるマナの全身が写っている。夏場だったので、太腿が露わになったグレーのショートパンツに、白いキャミソール。少し腰とヘソが見えていて、膨らんだ胸が生地を外に引っ張っている。

「この写真はどーですかー??」

「かわいすぎ。脚キレイ」

「脚好きなの?見たい?」

次に来た写真は、脚を組んだ太ももの写真と、ふくらはぎの写真。

「キレイって言って?」

「キレイ」

右手はどんどん速くなった。なんか12歳に弄ばれてる感覚。向こうはエロい気持ちなんてない、純粋に喜んでるのにおれときたら…なんて思ったのも束の間。次のLINE。

「ほかみたいところありますか?」

この子…分かっててやってる。絶対興奮させようとしてる。もう感情が爆発した。

「マナちゃんスタイルいいよね?」

「ほんとですか?うれしい!」

「胸大きいから高校生くらいに見える」

「胸好きですかー?」

「大好き。何カップ?」

「今Dですよ♫」

「めっちゃでかいね」

「そうかな?よく言われるけど」

「痴漢とかされない?」

「電車乗らないからわかんない」

「なら安心だね」

「痴漢とかするんですか?」

「しないよ!でもマナちゃんが目の前にいたらしちゃうかも…」

右手を高速で動かしながら、瞬きも忘れて乾いた目はスマホを見続けていた。

「胸見たい?」

「見たい」

「エッチ〜」

数秒後、キャミソールをたくし上げ、薄ピンクのブラジャーから見えるマナの谷間の写真が送られてきた。ブラの横に肉が少し乗っていて、明らかに寄せて作った谷間ではないことが分かった。小学生用のフリフリしたものではなく、大人用のエロいブラジャーだった。

当然右手がさらに高速になり、これでフィニッシュを向かえようとしたその時に来た次の写真は、「ブラジャーを外した生乳」が写っていた。乳首は立派にツンと勃っていて、しかし乳首の色の薄さや形は、まだ幼女の雰囲気を残していた。画面にかぶり付くように見入り、右手は逆に停止してきた。

次の写真には、ブラジャーのタグが写されていた。そこにはちゃんとDの表記があり、「ほらね!」というマナの無邪気なメッセージとのギャップが堪らない。右手は停止していたが、勝手にビクビク動くモノは、大量の精子をぶちまけてから果てた。

マナからのLINEは続いたが、なんとかこの関係を絶たねばと思いながらもそれが出来ない。なんせマナの生乳の写真がデータとしてあるわけで、これをオカズに無心で抜く毎日から抜け出すのは困難だった。

ある日、相変わらずマナの生乳写真でシコっているときに、マナからLINE

「明日ってお仕事はやく終わる?」

「明日は多分。なんで?」

「明日お父さん出張でいないし、お母さんも夜遅いらしいから、学校終わりに会いたいなー」

一瞬ためらった。当然だ。しかし、モードに入っているおれがした回答は

「いいよ。会おう。夜7時に◯◯駅前でいい?」

「やったー!いいよ!楽しみ!」

「じゃあまた連絡するよ」

「はーい!」

抜いたあと、我に帰って少しどんよりした気持ちになった。マジでいいのか…?

翌日、約束の時間に駅に行き、マナを見つけて衝撃を受けた。マナはランドセルを背負っている。当たり前なのだが、忘れていた。12歳という事を再認識したと同時に、車に乗せて大丈夫か!?と思ったが、わりと駅は閑散としていて、少し離れたコンビニで車に乗せれば問題はなかった。とはいえ、いけない事してる感半端ない。

「久しぶり」

「おう、久しぶり」

「会えて嬉しい」

「おう、そうか」

「おれも嬉しい!じゃないの?」

「いやいやそれはダメでしょ」

「LINEではもっと違うじゃん!」

あれはモード中だからとは言えない

「どこいくのー?」

「ん?そーいや決めてないな…なんか食べに行く?」

「◯◯さんのおうちで食べよ?」

「えっ?うちで?」

「いいでしょ?」

断れないオーラ全開。威圧的な意味ではなく、色気的な意味で断る自信がない

「うち散らかってるぞ?」

「いいよ。行こ」

もう女としてしか見れなかった。

家に着いて、買ってきた弁当やパンを食べ、適当に喋ったあと、マナが

「あたしの胸見たの?」

「えっ?そっちが送ってきたんじゃん」

「うん。でも見たんでしょ?」

「うん…見たよ」

「どうだった?」

「えっと…すげーキレイだったよ」

「それで?」

「うん…大きかった…」

「ほかには?」

「ほか…って…」

「興奮した?」

「…したよ。めっちゃした」

「嬉しいな…あたしもねー。見られて興奮されちゃってると思ったら、すごく気持ちよくなっちゃってたんだ?」

「へぇ…どんなふうに?」

「◯◯さんとおんなじだよ?」

「えっ?」

「こんなふうに」

マナは、中指を自分の股の間に這わせながら

「…してたよ?」

「マナちゃん…それ気持ちいいの?」

「うん…すごく」

中指で少し強くこすりながら

「◯◯さんもっ…シてたんでしょ?」

「え?」

「アタシの…おっぱい…見ながらッ…」

「……」

「オナニー……したでしょ?…」

「…した…何回も…」

「アタシ…もッ…アハッ!…ンッ!」

マナの右手はどんどん奥に入って行って、クチュクチュと音がし始めていた。マナはつま先をピンと伸ばし、口を半開きにしながら中をかき混ぜている。

「アタシの……オナニーでッ!…興奮する…!?ねぇ…ねぇっ…」

「たまんないよ…マナ…」

思わずマナを抱き上げ、ベッドに寝かせて舌を絡める。マナはハァハァ言いながら舌を舐め回し、首に腕を回してくる。Tシャツを捲り上げ、ブラホックを外し、上にずらしてプルンと揺れながら現れた、12歳JCの発育中おっぱいに貪りつく。チュパチュパと音をたてながら舐め回すと、「アアンッ!はぁぅ…っ!ひぁんっ!」という、少女と女が混じったいやらしい喘ぎ声が漏れる。

乳首、谷間、下乳、横乳…満遍なく舐めつくし、よだれで臭くなったロリ巨乳に興奮していると、マナが「おまんこに入れて下さいぃ…」と懇願してきた。

「いいの?」というと、「したいぃ…えっちしたいよぉ…」と訴えてくるので、下も脱がし、オナニーでびちょびちょに濡れたマンコをクンニした。じっとりと生臭い臭いはむしろ興奮材料になり、ジュルジュルと吸い付くたびに「はぁあっ!きもちぃ…きもちぃいぃィー……!!」と喘ぐ声が最高だった。

「マナちゃんさ…処女?」

「ううん。クラスの子と何回かエッチしてるよ」

「彼氏?」

「ううん。したかったからしただけ。」

最近の小学生はどうなってんだと思いつつ。ゴムをつけたチンコをねじ込んだ

「アッ!アアッ!!◯◯さんのおっきい!!」

「マナの…すげぇいい!締まりスゲぇ…」

「アンッ!アンッ!硬い!カタイ!」

「やばぃ…!どんどん濡れて…」

「あぁっ!◯◯さんのエッチ好きっ!」

「はぁっ!はぁっ!マナちゃん!」

「アンッ!アンッ!アンッ!イっちゃう!」

「小学生のッ…!マンコ…!最高!!」

「ヘンタイっ!◯◯さんの変態っ!!」

ランドセルをチラ見する。興奮が倍になる。目の前には巨乳を揺らす発育過多の小学生。もう一段階硬くなる。

「アアッ!!イクイクイクイク!!!」

「おれもイク…っッッ!!!!」

「マナのっ!中でイってっ!!」

パンパンパンパンパンパンパンッッ!!

「あぁああァァァァァァアーーーーーッッ!!!!!!!」

………

「…マナの身体…おいしかった?」

「…いや、サイコーすぎてやばい」

「またシたい?」

「…はい」

「しょーがないなぁ!また来てやるか!」

もう抜け出せそうにない。と思った。

この後、隙を見ては何度も会った。

その話はまた機会があれば。

この話の続き

【評価高め】上司の娘(JC)との…そのご

続編を希望される読者さんが多くて嬉しいです。お言葉に甘えて続きを書く前に、ひとつ謝ることがあります… タイトルが(JC)となっていましたが、(JS)の誤りです。失礼しました。 今回は続編のためタイトルが繋がらなくなるといけないと思い、あえて(JC)表記のままにして続けたいと思います。 ………

-終わり-

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