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タイトル(約 11 分で読了)

お盆休みに山奥の工場で卒業したばかりの処女3人とセックスしまくりました・・完結(1/2ページ目)

2019-11-26 05:54:04

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

こんにちは。私の続編の投稿にもたくさんの皆さんが続篇を希望して戴いて、ありがとうございます。

いよいよ完結編にしたいと思います。

中学校卒業したばかりの女の子3人の処女を戴いて、深夜までセックスにふけった私たちの2日目からのお話しになります・・・

朝の眩しい日差しに目覚めたら、隣の部屋は静まり返っています。

襖を開けると可愛い3人の女の子がパジャマ姿で爆睡中でした。

女の子たちの甘い香りと寝乱れた姿に早くも完全勃起状態。

昨日の処女膜貫通と2回目、3回目の女の子たちの姿を思い出しました。

自慢の極太の巨根でまだ引き裂かれていないぴっちり閉じられた可愛い処女の割れ目をえぐり抜いた快感はたまりません。

それ以上に巨根が処女膜を引き裂いた瞬間の少女の激痛にゆがんだ表情を見つめながら遣う腰の動きがすごい快感です。

あれだけ痛がって泣き叫んだ子が2回目となると鼻に掛かった喘ぎ声をあげ、初めての時は血まみれになった処女地は、2回目には優しくチンチンを包み、絞り込み、射精するまで絡み合ういやらしい女陰に変貌していました。

今日はどんなセックスになるか、ウズウズして硬い勃起を握りしめます。

ちなみに私の男根は長さ21センチ、太さは5センチあり、一応巨根と言わせてもらいます。

そのまま熱いシャワーを浴び、キッチンでトーストや牛乳、ヨーグルトを出し、さらに野菜サラダなどを4人分作りました。

8時半になるとかなりの大きな音でサイレンが鳴り響き、女の子の部屋が賑やかになりました。

(そうか・・お盆休みでも工場のサイレンは鳴る仕組みになっているんだ・・)

やがて髪の毛がバサバサで化粧っ気のないすっぴんの眠そうな女の子たちがパジャマ姿で起きて来ました。

「おはようございます」と女の子たち。

「おはよう、早く顔洗っておいで、朝ごはんにしよう」

「はーい」

パジャマのお尻の丸さがエロでたまりません。

バタバタと洗面所が賑やかになりました。

「キャーキャー」「ワーワー」と賑やか。

やがて半袖の工員シャツに揃いのジャージのズボン姿の3人がはしゃぎながらキッチンに来ました。

「ワーッ、すごーい、朝ごはん!」

「やった!あたしたちじゃ無理、無理」

「まめなんですね、奥さんになる人幸せですね」

4人掛けの食卓に座り、横には桜井日向子似のさおりが座りました。甘い香りがします。

「アッ、もう大きくしてる・・」

さおりが横から覗きこみます。

「さおが横に座ったからじゃない?」

女の子たちはすっかり馴染んで、遠慮や恥じらいはありません。

私はシャワーのあと、黒のビキニブリーフ1枚で浴衣を着た状態でしたから、はだけて勃起が盛り上がっていました。

「こんな可愛い、きれいな女の子3人と一緒で興奮しない訳ないだろう」

洋子が「昨日はありがとうございました、とても良かったでーす」

さおりもユキも「ありがとうございました」

とペコリとお辞儀します。

「気持ちよく処女を卒業出来たし、セックスの良さ、判ったし」とさおり。

洋子は「今日も私たちにして下さいね」

「ああ、いっぱいしよう、まずは朝ごはんお腹いっぱい食べてからだよ」

さおりは食べながら遠慮なく浴衣の中に細く白い指を入れて勃起を触りに来ます。

女の子たちは食事を終えるとお化粧に行きました。

また洗面所がにぎやかです。

私は食器を片づけ、縁側に出てタバコを吸いました。

ガラス戸の向こう側にはいくつかの蜘蛛の巣が揺れています。

やがて「お待たせー」と3人が、

見ると3人ともブラにショーツや、スポーツブラに短パンの、全裸に近い姿です。

洋子が「私たち裸が良かった?」

「いや、もう君たちのその格好だけでたまらないよ」

さおりが、「部屋にお布団敷いてあるし、そこ行きましょ」

みんなで隣の和室へ入りました。

敷き布団だけが二つ並んで敷かれています。

厚いバスタオルも敷き詰めています。

ユキが「ねえ、昨日の続きお願い!」

さおりは「たくさん可愛がって」

洋子は私の浴衣を脱がします。黒のブリーフがテント状態です。膨らみを誇示します。

「ワー、大きい」「すごーい、硬そう」

前にしゃがんださおりがブリーフを脱がします。

完全に勃起した巨根はプルンとブリーフから飛び出してへそにタップしましたが、さおりは優しく手を添えて手早くブリーフを降ろしました。私は素っ裸になりました。

さおりは、そのまま両手で包むようにチンチンをパクリと開けた口に咥え込みました。

90度に跳ね上がった硬い勃起は45度に引き下げられて、余計に硬く反り返り、バネのようになりました。

「すごーい、硬いよ、しかも大っきい」

桜井日向子似のさおりはチンチンを半分口に含むと髪の毛を掻き上げながらゆっくりチュパチュパ始めました。

時々上目遣いに私の表情を見ながら顔を前後に揺らします。

私はさおりの頭に手を添えて、前後の動きを合わせます。

さおりの口は温かく、舌が勃起を刺激してなかなか気持ちがいい、しかしやはり勃起は可愛い女の子の割れ目に入れたい・・

処女を散らされて更に2回も犯された割れ目の味はどうか、と期待が膨らみます。

「さおりちゃん、ありがとう、さあしようか?」

朝の光で見るさおりは健康に日焼けしていい匂いがします。若い肉の匂いです。

うなずいたさおりはゆっくりチンチンを離します。タラリと唾液が糸を引きます。

勃起はバネのように跳ね上がりました。

「はーい」と口を拭いながらさおりは立ち上がり、私の首に両手を回してキスしてきました。

甘いキスを繰り返し、私はさおりのスポーツブラをまくり上げ、おっぱいを揉みます。

「アアッ」とさおり、さおりの右手が勃起を掴みます。優しく握りしめます。

ゆっくり抱き合いながらさおりを横たえるように布団に寝かせました。

もうたまりません、そのままパンティを脱がします。

引き締まったお腹に真っ黒なツヤツヤした陰毛がそそけ立っています。

仰向けに寝かしたさおりの小麦色の裸はたまらない色気がムンムンしています。

もどかしくさおりの割れ目に指を入れ、かき回すように動かしました。

もうびしょびしょで、ヌルヌルです。

「恥ずかしい・・お願い、早く」とさおり。

それでも右手は勃起を掴み、しごいています。

「さおちゃんが最初だね」とユキ。

「いいなあ、今日の一番濃いのがさおりだね」と洋子。

素っ裸になったさおりの両足を思い切り開き、反り返った勃起を濡れた割れ目にあてがい、一気に突き込みました。

「アウッ」とさおり。

白い喉がのけ反りました。

激しく根元までグリグリと突き入れて、さおりの顔を覗きます。

ちょっと引きつった顔はすぐにニコッと可愛い笑顔になり、首に両手を回してきました。

深々と繋がったまま、優しくキスして、体を起こし、柔らかいおっぱいを揉みしだきました。

根元まで嵌まった巨根をネチネチしたさおりの粘膜が硬さや大きさを確かめるように絡み付いてきます。

もうたまらなくて、ズンズンと強い突きあげで抽送を始めました。

小麦色の丸いおっぱいが突きに合わせて揺れています。

さおりは体の脇に置いた両手を突っ張らせ、ギュッとシーツを掴みます。

そのシーツの深いシワがさおりの悶絶を表しています。

そして突きに合わせて腰を上げ、より深く味わおうとしています。

「アアッ、アアッ」激しく顔を振るさおり。柔らかい粘膜に絡み付かれた巨根はギュッと締め付けられます。

「アーッ、たまらない」激しく喘ぐさおり。

そしてビュッと潮を噴き出しました。

さおりの両手は私の背中に回されてリズミカルな抽送に合わせてきつく抱きしめてきます。

「一緒に!お願い一緒に!アーッ、アーッ」

抽送を早め、深く深く突き入れていきます。

そして今日の最初の射精が、大量の精液のほとばしりで始まりました。

グリグリと一番奥に突き込んで射精します。

さおりの女陰は射精と共に入り口がきつく締まり、根元まで嵌まった巨根は抜けないほどの締め付けになりました。

精液の一滴も残さず搾り取る女陰の本能が働いています。

「ハアハア」「フーッ」汗びっしょりの2人。

そしてゆっくり起き上がった私はまだ反り返ったままの赤黒いテラテラの巨根を揺らしながら、ユキの手を取ります。

ユキは早くも全裸になっていたからです。ユキのセックスへの期待や覚悟が判りましたから今日の2人目に誘いました。

ユキはかなりの前付きです。ちょっと工夫してユキの腰の下に丸めた毛布を入れて、それで正常位でしてみようと思いました。

ユキも他の女の子も真剣な顔つきです。

準備が整い、腰を浮かした形のユキの全裸が激しく息づいています。引き締まったお腹が上下しています。

ユキの足を左右に広げ、淡い茂みの中のピンク色の割れ目を指で拡げます。

下から舐めあげ、クリトリスを吸い、中に舌をこじいれました。

コンコンと湧き出る透明な愛液、すすりながら両手で丸いおっぱいを揉みしだきます。

かなりの時間クンニをし、のしかかるようにユキの顔を見つめ、キスをします。無理やり口を開けて歯を開かせてユキの甘い舌を吸い込みました。硬い巨根はユキの割れ目にあてがっています。

そしてユキの肩を抱きしめるようにして、割れ目にグリグリと巨根を嵌めていきます。

わざと少し嵌めては少し戻り、なかなか全部は入れません。

半分ほどの所で動きを止めてユキの反応を確かめます。いわゆる焦らしです。

ぱっちり目を開け「どうして?入れて、お願いします・・」

「ユキのここは素晴らしいからジッと味わっているんだよ、ほら判るかい?」

お尻に力を入れ、巨根をより硬く反り返らせます。膣の中でピクピクさせます。

ユキは泣くようなけむる目で「うん、判る」と囁きます。

巨根を半分ほど嵌めたまま、ユキとディープキスをします。

一通りキスを終えるとユキを抱きしめ、腰に力を込めて一気にズンと突き込みました。

「アウッ」と激しく反応する全裸のユキ。

唇を噛み、半泣きの顔でしがみつきます。

子宮まで貫いた巨根はきつくて狭いユキの膣を目いっぱい拡げています。

「ハアハア」と泣きそうなユキ、激しく髪を振り乱し、打ち込まれた巨根の硬さ、熱さに悩乱しています。

ゆっくり抽送を始めました。長いストロークで膣全体を刺激します。

抱いたユキの裸からは汗と甘いコーヒーのような香りが立ちこめます。

ズンズンとたくましく突きあげられて、ユキの可愛いおっぱいも合わせて揺れます。

ユキの腰を高くして嵌まる角度も調節したからすき間なく、真っ直ぐに嵌まり、動いています。

「アン、アン、アン」とユキの喘ぎ声。

「ユキちゃんたまらないね」

「あれだけされちゃったらもう女だね」

2人の交接部を覗きこみながら洋子とさおりはささやいています。

そして私はピークを迎え、最大の激しいピストンでユキの女陰を責めていきます。

「アーッ、アーッ」ユキは5回目のオルガスムスにすっかりイって、意識が朦朧としています。

ドクドクと大量の精液、溢れ出ています。

ユキの女陰は前と同じくギュッと入り口が締まります。

巨根が抜けません。巨根の根元がちぎれるほどの締め付けに、尿道に残る精液も全部搾り取られます。

汗びっしょりの2人はしばらく抱き合い、そしてゆっくり離れます。

自慢の巨根は精液や愛液でヌラヌラですから濡れたタオルできれいに拭いて、真剣な顔つきの洋子を抱きしめます。

「ごめんね、洋子、待たせたね、大好きだよ」

「うん」

洋子もいつの間にか全裸になっていました。

もうそれだけで勃起はギンギンです。

洋子の手を取り、巨根を握らせます。

細く冷たい洋子の指に握られて巨根は激しく脈打ちます。回した指は握りきれません。

そのまま洋子を強く抱いてキスします。

洋子の舌は甘く温かい、思い切り吸って洋子の口の中も舌で舐め回します。

洋子の指はぎこちなく巨根をしごき、益々硬く熱く反り返ります。

洋子は下付きなので騎乗位の変形体位で試してみます。

対面座位で嵌めていきます。

下付きなので私の下腹部を跨いだ洋子の割れ目に直立した巨根が食い込みます。

洋子は両手を私のお腹に座り込み、ゆっくり味わうように巨根を飲み込んでいきます。

「アーッ、イイッ、たまらない」

私も下から突きあげて、しっかり根元まで嵌まりますと、洋子の体を後ろに倒します。

洋子は両手を私の足の脇について、ちょうど2人が巨根を嵌めた接点を中心に平たく反対に開いた形になりました。

こうすると巨根のあたる膣内部の上側の部分の一番女が感じる、いわゆるGスポットを直撃しますからたまらないはずです。

硬いくびれの深い亀頭部分がピストンの時にGスポットをグリグリと刺激し、こすりますから快感は脳天を突き抜けるはずです。

特に抜く時の亀頭部分の引っかかりがたまらないと聞きます。

ゆっくり巨根を引き抜きます。

「ウワーッ、アーッ」と洋子。

「どう?洋子、オメコたまらないだろ!」

洋子は声が出ません、手を口に充て、声を圧し殺す仕草です。

「洋子ちゃん、洋子ちゃんが自分で動いてご覧、この硬いチンチンは洋子ちゃんのものだから、好きにしていいよ」

「こ、こうですか?」

洋子は体を後ろに倒したまま、下腹部を前後にスライドさせます。

巨根を飲み込む瞬間だけ、私も下から強く突きあげて、洋子の体が持ち上がるほどの挿入にします。

洋子のGスポットはちょっと固くザラザラしたヒダヒダがあり、敏感な亀頭がこすられてとても気持ちがいいのです。

でも快感は洋子の方が数倍は強いはずです。

2人の息はぴったりでまるでGスポット刺激のための体位になりました。

洋子は喘ぎ、叫び、身をよじって何度もイキました。

川島海荷に似た可愛い系の女の子がセックスの快感に悶えるのを見つめて、さらによがらせるのは最高の楽しみです。

「アーッ、アーッ、たまらない」

とうとう洋子は私に倒れ込んで来ました。

汗びっしょりの全裸の美少女を抱きしめる快感はたまりません。

抱きしめながら最大のエクスタシーへ登りつめ、激しくピストンして突きまくります。

激しくディープキスしながら射精します。

ドクドクと洋子の中に跳ね返る巨根、洋子も大量の潮を噴き出しました。

「ハアハア」と2人抱き合います。

そしてゆっくり巨根を引き抜きます。

赤く湯気の立つような巨根はまだ完全勃起してビンビンに反り返っています。

ぐったりした洋子の裸をちょっとずらして、さおりの体を抱き寄せてキスします。

早速にさおりの手は巨根を握ってきます。

キスの間中ずっと巨根を握り、ゆっくりしごいてくれました。

そのままさおりを押し倒し、片手でさおりの割れ目をいじります。

もうびしょぬれです。

ヌルリと指も入ります。2本揃えて温かい中を掻き回します。

「アン、アン、アン」と鼻にかかる声。

ねっとり透明な糸を引く2本の指をさおりの顔に持っていき、

「さおり、すごいよ、こんなになっている」

「ちょっと恥ずかしいよー、何か変だよー」

さおりは小学校時代から色々スポーツをして来て、健康に日焼けした明るい子です。

ニッコリ笑うと桜井日向子そっくりです。

そして一番積極的でスケベな子です。

よし、今回こそ、徹底的に犯して完全なセックス大好き少女に仕込んでやろう!と決めました。

先ほどの丸めた毛布にあぐらをかいて、

向かい合わせにさおりを抱きしめます。

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