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続編・中〇生Bくんとの出来事(おっぱい編)(1/2ページ目)

2019-11-19 09:10:24

この話のシリーズ一覧

1:塾のバイトしてた時に中◯生と高○生の2人の男子生徒と関係を持ってしまったお話2:続編・高◯生Aくんをついに筆下ろし 生ナカ出しを受ける
3:続編・中〇生Bくんとの出来事(おっぱい編)(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

東京都/Milkyさん(20代)の投稿

多くの続編希望嬉しいです!!

3話目です!

お待たせしました〜!

わたし自身、えっちのときは喘ぐのですが、文面にすると恥ずかしくて喘きカットしてしまっていたので、なるべく書いていきます。

*・゜゚・*:.。..。.:*・。. .。.:*・゜゚・*

内容はここからです。

Aくんを筆下ろしして、生ナカ出しを許してから、2週間経った頃、生理がちゃんと来ました。

生徒である男子高校生の精を3回も避妊具なしに子宮に送り込まれ、赤ちゃんデキていないかとても心配していましたが、生理も来て、一安心しました。

その後、Aくんの好き好きアピールは続いているものの、えっちをしたことはA くんは真面目であるため、口にすることは控えてくれているようでした。

そんななかわたしはAくんよりも少し前から、集団授業、個別授業の両方を持っている中学3年生のBくんと親密になっていました。

なぜ、わたしはAくんに舐め回され、執拗に吸われた乳首を綺麗にしていたのか。それはBくんとの関係があったからです。

Bくんは、ヤンチャ系で、集団授業の際は受けを狙って笑いを取ったり、茶化してくるような子でした。

個別授業では、Bくんからのボディタッチがあり、

「スキありぃ!」

と言ってわき腹をくすぐってくる、シャーペンでツンツンしてくるなど、イタズラ好きな生徒でした。わたしは、

「えっち〜」

と笑って返して対応していました。

生意気な中学生だなぁと思っていたある日の個別授業で、いつもならわき腹をツンツンつついてくるのが、シャーペンのノックする側でおっぱいをツンツンされました。

「きゃっ、、」

ブラジャー越しとは言え、あまりにも不意だったので、女の声を出してしまいました。

それまでシャーペン越しでも、おっぱいに触れてきたことはありませんでした。

Bくん

「先生、女の声出したでしょ?」

わたし

「そんなことより、おっぱいツンツンしないでよ、怒るよ?」

Bくん

「先生のおっぱい柔らかそうなんだもん、あ〜先生の想像したら勃起した」

Bくんはなんでも言葉にするタイプだからか勃起したことも告げてきます。

集団授業の休み時間も、下ネタの話をほかの塾生としていたのも聞こえてきました、興味があるお年頃なのでしょう。

わたし

「そういう勃起したとかって言うものぢゃないの。授業進まなくなっちゃう。」

Bくん

「授業どころじゃないよ〜勃起して、集中できないんだよ。あー先生のおっぱいのせい」

無視してむりやり授業に戻ろうとすると、Bくんが、勃起したモノの形にズボン越しに握っていました。

Bくん

「ほら、先生ズボンの上からでも勃起してるのわかるでしょ」

わたし

「ちょっと、やめて、集中して!」

Bくん

「先生今見たでしょ?エロ〜」

わたし

「もう〜ほらって言ったのどっちよ〜」

すると、Bくんはズボンのチャックを下ろしたかと思うと、トランクスのパンツ、これも扉?から硬く勃起したモノを取り出すかのようにこんにちはさせてきました。

わたしは一瞬見てしまいましたが、顔を手で覆うように隠し、

「だめ!出さないでよ、しまって!」

Bくん

「先生に勃起したちん○、どう?」

わたし

「やめて、ほんとにしまって?」

Bくん

「じゃあ、見せてよ」

Bくんは言うことなど聞かず、どう力をいれているのかモノを動かし始め、仕方なく、わたしそれを見るしかありませんでした。

年下のモノはこの時Aくんとのえっちよりも前の出来事だったので初めて見ましたが、

中学生なのに皮も剥けていて大きかったです。

Bくんはそれでも、やめず、モノを出したまま

「たまんねぇ、先生の想像しただけで勃つんだもん」

わたし

「お母さんに言うよ?」

わたしが脅しにかかっても生意気なだけあって

Bくん

「言えば?言ってもいいけどね〜」

脅しは効きませんでした。

Bくん

「この前、他のCとかD(わたしが集団授業だけ持っているBくんと同い年の塾の生徒)も言ってたんだけど、みんな先生でシコってるよ?」

シコるの意味は知っていました。

集団授業前や休み時間に聞こえてきた下ネタも…このこと…?

わたしは自分が生徒の性的対象になってるとは思ってもませんでした。

増してや中学生…

Bくん

「まず、先生のカラダつきがエロいしさぁ、くすぐった時の声もエロい、童貞の中学生にはつらいわ」

わたしはBくんは中学生のなかでも少数の経験ある子だと思っていましたが、まさかの童貞発言に驚きました。

自分のカラダつきがエロいと言われてもどうしようもありませんでした。

おっぱいは前にも書きましたが、当時DないしCカップ。そんなおっきくはありません。

ブラすれば谷間はできる大きさ。

身長は162(あと3センチほしいくらい)

太りにくい体質であったので、高校卒業したくらいにはおなかは勝手にくびれてきていました。

おしりは、大きいか自分ではわからないですが、その当時の前付き合ってた彼氏にはスレンダーと言われたことはありました(とんだ自慢)

Bくん

「先生のことみんな犯して喘がせたいって言ってたよ」

わたし

「Bくん、いい加減にして?」

わたしは耐えられなくなり、怒った口調で言いました。

それでもモノは相変わらずパンツとズボンの扉からこんにちはして、そり立っており、おさまっていません。

Bくん

「じゃあ舐めてよ?」

わたし

「ヤダ、ここ塾なのよ」

Bくん

「塾じゃなければいいの?」

わたし

「そういうわけぢゃない」

Bくん

「触るのダメなら、先生のおっぱい見せてよ」

わたし

「どーしてそうなるのよ、、」

Bくん

「おれ、ちん○見せたし?」

わたし

「勝手に出したんでしょ、しまって!」

Bくん

「ちん○舐めるか、先生が見せるかどっちか!」

人間の心理って怖いものです。

この時、わたしはモノを触るよりかはおっぱい見せるだけならと思ってしまったのです。

Bくんの巧みな技にハマって。

ただ、見せるだけで満足の行くことがないのが中学生。

恥ずかしながらも、わたしは、着ている服をめくりあげ、ピンクのブラを見せました。

わたし

「もういいでしょ?」

Bくん

「ブラピンクじゃん、やべ〜もっと勃起するーちゃんと乳首も見せてよ?」

わたし

「ヤダ、恥ずかしいもん」

Bくんは見るだけではやはり満足できず、

「先生の谷間エロッ」

っと言って肌が露出した乳房の部分を指で触れてきました。

フニュ

わたし

「こらっだめっ」

Bくん

「やべぇ、先生の柔らか」

わたし

「もういいでしょ?」

まくりあげた服を下ろそうとわたしがすると、

Bくん

「待って」

と言って、満足してないような顔をしながら、わたしのブラ越しのおっぱいに顔を近づけてきました。

Bくん

「見るだけ見てるだけだし〜」

わたし

「ちょっと、顔近いよ、」

Bくんの吐息がおっぱいに当たるのがわかるほどでした。

そして、Bくんは深呼吸をするかのように息を吸い始めました。

スーッスーッハァッ

Bくん

「いい匂いするわ、もう我慢できね」

そう言って、ブラに鼻を擦るようにして、匂いを嗅いできました。

わたし

「Bくん、待って、見るだけって言ったのに、」

夢中になるBくんにわたしは抵抗もできず、塾の個別教室で生徒とこんなみだらな行為をしてしまっている自分を責めていました。

さらに、Bくんは発情してきたのか、ブラの上からおっぱいに触れ、ブラ上から揉んできました。

わたし

「だめ…」

そう言いつつ、わたしはカラダが反応してしまっていました。

Bくん

「先生の乳首、ここでしょ?」

わたし

「あっ、、」

Bくんはわたしの乳首を見えていない状態なのにピンポイントで当ててきました。

ブラ越しに指で乳首をグリグリされます。

ブラのなかで乳首がピクピクと反応してしまいます。

Bくん

「へ〜先生の乳首ここなんだ?」

わたし

「そんな押さないで、、」

いくら中学生と言えども異性に対して興味があるお年頃の思春期では、やはりAVを見たことがあるからか、積極的に触れたり、言葉も真似してくるのでしょう。

小学生低学年などの男の子におっぱいを触られるのとは訳が違います。

Bくん

「先生の生おっぱい触りてぇ、生乳首も見たいわー。課題ちゃんとやるからお願い」

わたし

「いつも次から課題やるって言ってやってこないでしょ?」

Bくん

「ちゃんとやるし!生おっぱい触らせてくれたら、ちん○もしまう!」

わたし

「そもそもこういうことはダメだし、バレたらわたしもクビなの」

Bくん

「塾長に言うわけないじゃん」

わたし

「お母さんにも?」

Bくん

「もちろん」

わたし

「CくんDくんにも?(集団授業だけもってる生徒)」

Bくん

「言わないって、だから触っていい?もうがまんできない」

わたしの返答を聞く前に、ブラの上からグリグリしていたのをやめて、下乳の方から、Bくんの手が入り込んできました。

わたし

「触っていいなんて言ってない」

そんなことはお構いなしに、両手ともにブラのなかに手を入れ、弄りはじめました。

下乳から入れられた手は乳房からすぐに乳輪乳首へ到達しました。

Bくん

「先生の生おっぱいやわらけぇ、大きさもちょうどいいし」

わたし

「あっ、」

モミュモミュ

Bくんのモノはわたしのおっぱいに触れるたび、ビーンッビーンッと何かの生き物かのように動いて反応していました。

乳首がわかったのか

Bくん

「先生の乳首の感触わかりやすっ」

と言って、わたしの乳首を手のひらで転がし始めました。

Bくん

「先生の乳首たってるな」

わたし

「その触り方やめて?」

Bくん

「気持ちいいの?もう見せてよ」

そう言うと許可なしに、Bくんはわたしのブラを上にズラしてきました。

Bくんにズラされ、わたしのおっぱいがBくんの前で露わになります。

わたし

「ちょっと」

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