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タイトル(約 7 分で読了)

同じ職場の男性にレイプされて奴隷になりましたが捨てられました。

2019-11-14 00:42:16

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本文(1/1ページ目)

東京都/ゆりさん(20代)の投稿

こんばんわ。有里といいます。

簡単な自己紹介をさせていただきます。

身長141cm

体重37キロ(最近ちょっと太りました)

バストはHカップ

スリーサイズはB95W49H81です。

福岡県生まれで福岡の大学を卒業したあと東京で就職しました。

今もIT系の事務をやっています。

同じ職場の男性にレイプされて

二年くらいご主人さまと牝奴隷の関係でしたが、

彼の現場が変わってから音信不通になり、捨てられました。

もう普通のセックスやオナニーじゃ気持ちよくなれなくて

夜な夜な深夜に露出したり、

ローターをおまんこの中にいれて会社に行って

満員電車の中とか、仕事中に悶るヘンタイ女になっちゃいました。

ここ数週間はどうしても我慢できなくて、マッチングアプリでちんちんが大きくてセックスがうまい男の人たちをキープして

週3くらい肉オナホとして使ってもらってます。

一昨年の11月頃、いつもは定時に帰れるのですがその日は仕事が多く、

18時30分ごろに帰ろうとしました。

整理したあと帰ろうとしたらコートがなくなっていて、フロアを探し回ったのですが見つからず、

警備員さんにも探してもらいましたが結局ありませんでした。

私はコートの中に家のカギと定期券を入れっぱなしにしていて

どうやってその日帰ろうか途方に暮れました。

泣きながら考えてたら上長がカギ屋さんの手配とお金を貸してくれてなんとか帰れました。

その二日後の会社からの帰り道、

電車にのって最寄りの駅につくまでずっと誰かに見られている感じがしました。

都会ですから周りにたくさん人もいて誰かはわからないけど、視線を感じる。

(カギ...大家さんにいってかえてもらおうかな...お金かかるけど)

盗まれたからカギをかえたほうがいいかな?と思ってましたが

コートを盗んだ人が後をつけてきてるとは思ってなくて、

(嫌な感じはするけど、気のせい...かな?)

アパートの近くまで来てふと振り返ると

5mくらい離れた壁の影に黒いジャンパーをきてフードで顔が見えない人がいることがわかりました。

(もしかして見られてる感じがするの...このひと?)

周りに誰もいなかったので少し怖くなって

(気のせい!早く帰ろう!)

自分に言い聞かせて家に帰りました。

冷蔵庫の余り物をレンジでチンしてご飯を食べて、ネットで映画をみてお風呂にはいりました。

頭を洗ってリンスを流したあとに後ろを向いたらすりガラスの戸の向こうが真っ暗になっていました。

「消えてる?...なんで??」

軽くタオルで身体を拭き、お風呂場の戸をあけて廊下をみると、玄関からリビングまで真っ暗。

リビングの電気を点けようと暗闇を歩いたら強い衝撃を頭に感じた後、何かに首を締められました。

後ろから覆いかぶされて首を締め上げられながら引き上げられたようでした。

「あ゛ッ....痛い...ぅぅぅ...あぐっぅぅ」

(床に足がつかないっ....くるしいっ...しんじゃぅ...)

脚をバタつかせて抵抗しましたが、私の意識は段々と薄れていきました。

目が覚めると全裸でヒモのようなもので拘束されて

口には拘束具のようなものをつけられていました。

男はマスクで顔が見えませんでしたが笑っているように思えました。

有里「ん゛ん゛ん゛ーーーーっ!むううううっ!」

「あ、起きたか、強く締めすぎたからちょっと心配したんだよ」

床の上に仰向けになった私の身体の上を

ツーっと指のなぞるような感覚が首に触れ胸の間を撫で、下腹部を通り

膣口を弄り始めました。

「こんな状況なのにもう濡れてるのか。」

有里「むううっ....ぅぅぅ...うっーーっ」

膣口を弄っていた指を中にいれられました。

「ほら、こんなにぐちょぐちょだ、有里は変態だな。」

くちゅくちゅくちゅくちゅ

指が動く度にいやらしい音が響きました。

「ここが気持ちいいんだろマゾ女、ほらいけよ」

ごつごつとした指の感触が奥に入れられ

ぐちゅぐちゅぐちゅ音をたてながらと激しく動かされました。

有里「むううっ....んんんっ....んっ...んんんーーーっ」

プシャーーーーーーーーーッ

指が引き抜かれたと同時に私の膣は潮を吹きました。

私にとって初めての潮吹きは今まで感じたことがないほどの強い快感でした。

男はズボンを脱ぎ、私の膣に挿入してきました。

有里「むっ....うっううぅ...んんっ」

「...けっこうきついな。」

大学生の頃に彼氏とした経験はありましたが、男性のものは

元カレと比べ物にならないほど太く、長く感じました。

コツン....コツンと男がゆっくり腰を動かすたびに

膣の奥にちんちんの先があたりました。

有里「ん....んん....んんっ....んんっ」

じわじわと子宮が疼くような快感に我慢ができなくなった私は

男への恐怖を忘れて快感に身を震わせました。

「ポルチオが好きなのか、もっとほぐしてやろう」

男はねっとりとした抽挿で膣の奥にちんちんをあてると

膣奥に押し当てたまま私の身体を責め始めました。

首筋を舐められ、乳首を吸われます。

舌でコロコロと乳首を転がされ、

じゅるじゅるといやらしい音をたてて、

すぐに逝きそうになりました。

有里「っん...ふぅぅ...んんっ...ふぅぅっ」

「いきたいか、いきたいなら自分で腰をふれ」

有里「んん....ううう」

「素直になれ有里。もっと気持ちよくしてやるぞ」

快感や恐怖や興奮と意識がぐちゃぐちゃで朦朧とする意識の中で

おちんちんを受け入れた私はもっと気持ちよくなりたくて

自分で腰をふりました。

有里「んっ...んんっ....ううんっ....うんんっ」

縛られて身動きができない身体を動かして私は快感を求めました。

膣の奥で待ち構えたおちんちんに子宮口をぐりぐりと自分から押し当てました。

「ハハッいいな。メス犬らしくなってきた。いいぞすぐにイかせてやる」

パンッパンッパンッパンッパンッ

正常位で、激しくおちんちんを奥に突き入れました。

有里「んっ...んんっ...んっ...んんっんんんっ」

おちんちんが子宮に叩きつかれる度に

何度もイかされました。

パンッパンッパンッパンッパンッ

プシュッ、プシャーー

イキながら潮を吹き、すぐにまた快感に落ちて潮を吹く。

有里「んんんっーーーっ、んっんんーーっ」

「いけっ!おらまたいけっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッ

有里「んんっ...ううんっ...んっんんんんんっーーーっ」

何度もイかされた私は深い絶頂に支配され

意識を手放しました。

絶頂から意識が醒めてくると髪を引っ張られ床の上に座らされ、

口の拘束具をとられ、ちんちんを口にねじ込められました。

有里「あん、うむううう」

「今度は俺のも舐めろよ」

仁王立ちした男はおちんちんを私の口に挿れました。

私はまたちんちんをおまんこにいれてほしくて、

いやらしく媚びるようにちんちんを舐めました。

「鏡みてみろよ、有里の顔めちゃくちゃエロい顔してるぞ」

ぐいいっと頭だけ横にあった鏡を見させられました。

鏡にはいやらしい表情を浮かべながら男のちんちんに

自分から舌を這わせる私がいました。

っちゅ..ぴちゃぴちゃっちゅる...じゅるじゅるる

いやらしい音を立てながらフェラを続けると男の呻き声と共に

ちんちんが抜かれ、顔に精子をかけられました。

横目で鏡ごしに自分をみると、とてもいやらしい「女」の表情をしていました。

男は精子を出したちんちんを私の髪に乱暴に擦りつけると、

私の頭を掴み、鏡の前で床に押し付け四つん這いにさせられました。

「えろい尻だなあ、有里のぷっくりまんこ...ちんこが欲しくてヒクヒクしてるぞ。」

男の指がお尻とおまんこの入り口をなぞりました。

有里「っあ、ぁぅん、ん....んん」

指がおまんこの入り口に触れる度に快感でお股の筋肉がキュンキュンしました。

指が焦らすように膣の中を擦ったり、クリを弄りました。

「どうだ、もっと気持ちよくなりたいだろ?素直になったら何度でもイかせてやるぞ。」

「逝った瞬間どうだった?気持ちよかったか?」

有里「ぅぅっ....んんっ...きもちよかった...です。」

「もっと犯してほしいだろ?」

有里「...ぅぅぅっ」

「どうしてほしいか言え」

クリを指でひっかくように擦られイきそうになりました。

有里「ぅぁぁっ..だめ...やだぁ...いっちゃうよぉ」

イキそうになると指が止まりました。

「ぅぅぅ...」

(おちんちん欲しい、おちんちん欲しい、もっとイきたい、もっとイきたい)

有里「...いれて、ほしいです。」

「何がほしいのかはっきり言え、ここでやめてもいいんだぞ」

有里「ううっ、おちんちん欲しいです。...大きいおちんちんで、有里のおまんこぐちょぐちょに、おまんこ壊してくださいっ」

ちんちんが膣に突き挿れられました。

パンッパンッパンッパンッ

男は四つん這いの私に覆いかぶさるようにしてバッグで犯しました。

髪を鷲掴みにされ、鏡の正面になるような格好でお尻に腰を打ち付けられました。

有里「ぁぁぁっ...ぁぁぁぁっ...だめぇ..ぁぁぁっ...ぁぁぁぁーっ」

「感じてるんだろ。レイプされて感じてるんだよ有里は。マゾ女いけよっ、肉便器になると言えっ」

有里「うううっあ゛あ゛あ゛あ゛ーーっ...おまんこ気持ちいいっ、ぁぁぁぁっ...いきますう肉便器にしてくださいいいいいいい、ぁっ...ぁぁぁっ...ぁぁっ」

ドピュッどぴゅぴゅっっどぴゅ

熱い精子が膣の奥に放出されました。

ビクッ、ビクッと全身が痙攣しながら、

無意識のうちに男の腰にお尻を自ら擦りつけました。

膣はきゅーーっとおちんちんを締め付け、子宮が熱い精子を受け入れていました。

鏡に写った私の顔は、髪や頬が精子塗れの「女」の顔をしていました。

口はだらんと半開きで鼻水とよだれを垂らし、

涙を流した目はとろんとしていて、とてもいやらしい表情をしていました。

ちんちんが抜かれると、身体の力が抜けて床に倒れ込みました。

身体に力がはいらなくて意識も混濁していましたが、すぐに私はおちんちんに奉仕しました。

腰が抜けて脚にも力がはいらず、おまんこはおしっこか潮吹きかがちょろちょろと垂れ流しになっていました。

びしょびしょのクリを自分で弄りながらおちんちんをお掃除しました。

ゆっくりと奉仕を続けるとおちんちんがまた勃起して硬くなりました。

男が何かを言う前に私は四つん這いになり、

お尻を高く突き上げゆっくり左右に振りながらおねだりしました。

ちんちんが膣にはいってきて、バックで激しく突かれました。

何度もイって、床に潮吹きの水たまりをつくりながら意識を失いました。

意識が戻ってくると目隠しをされ口に拘束具、手足は縛られて身動きがとれませんでした。

乳首とお尻に快感を感じて意識を向けると、おまんこには電マが固定されお尻にも何かはいってるようでした。

意識がはっきりすると電マで連続でイきました。

固定された電マから逃れるすべはなく、何度もイかされてふとももが愛液で濡れていくのがわかりました。

電マで連続でイかされて失神してしまい、次に目が覚めたらおちんちんでイかされました。

時間の感覚はなくなりその繰り返しです。

快感を感じ続けたおまんこはおしっこもお潮も垂れ流しの状態、

何度もイかされてお尻の感覚がなくなってうんちも漏らしました。

その後、数日間犯された私は自分から彼の奴隷になりました。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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