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タイトル(約 16 分で読了)

隠れ変態の彼女に誘われ1泊2日のセックスお泊まりデート・1日目(1/3ページ目)

2019-11-03 01:15:59

この話のシリーズ一覧

1:高校の修学旅行でエロと無縁なはずの同級生に襲われた2:逆レイプされて彼女になった美少女と今度はラブラブセックス
3:隠れ変態の彼女に誘われ1泊2日のセックスお泊まりデート・1日目(今見てる話
4:隠れ変態の彼女に誘われ1泊2日のセックスお泊まりデート・2日目5:学校帰りに彼女の家に寄って制服姿でセックスした

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本文(1/3ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

前回までのあらすじ。

中学からの同級生であるM美…俺は好意というよりは羨望の眼差しで彼女を見ていた、いわば「高嶺の花」的な存在だったのだが…修学旅行の夜に、何故かエロとは無縁なはずのM美に生中出し逆レイプを決め込まれ、まさかの交際に発展。

お互いに初カレ初カノということもあり、手探りでデートを重ね、この度2回目のセックスに挑んだわけなのだった…

さて、2回目を無事に終えてからというもの、俺らは1~2か月に1回くらいのペースでセックスをするようになった。もちろん交際そのものも順調に進み、幸せな日々が続いていた。

そんなある日のこと。デートの途中、M美がこんなことを言ってきた。

M美「あのね、来月の○○日なんだけどさ…空いてる?」

「空いてるよ、デート?」

M美「まあ、デートといえばそうなんだけどね…泊まりに来ない?」

「マジ?ちょっと待ってね」携帯で予定を確認。

「うん…たぶん平気だと思うわ」

M美「ホント?やったーw」

「まあ親に泊まるって言わなきゃいけないけど…どうせ深入りはされないし、大丈夫だな」

M美「ふふ、じゃあその日…よろしくね?」何かを期待する目でこちらを見てきた。

「…ああ」

そして翌月。お泊まりデートの日がやってきた。

昼頃に待ち合わせ。俺が到着してからほどなくして、M美がやってきた。

M美「お待たせ!」

M美は白い長袖のシャツにコートを羽織り、紺色のロングスカートを履いていた。

「ずいぶんキメてるなぁ」

M美「デートだもん」胸を張るM美。

「胸を張られるとね…興奮するんですよ」

M美「バ、バカ!…後でしてあげるから、我慢して?」

そうしてまずはいつものようなデート。そして夕食を食べ、いよいよM美の家へ。

M美「上がって上がって!」

「おじゃましまーす」

まあ、M美の家には何回か来ている(約8割はセックス目的…)ので、割と見慣れた光景ではある。

当然のごとくM美の部屋に誘導され、M美が用意してくれたジュースを2人で飲む。

M美「…」

「…」何故か無言になってしまった。

M美「…ごめん、わたしの方が我慢できなくなっちゃった…しよっか?」

「…うん」

M美と俺は引き寄せられるように唇を重ねた。最初はソフトなキス。顔を見合わせて、互いに笑った。

M美「なんか…恥ずかしいねw」

「何回もしてるのに?」

M美「何回しても…恥ずかしいんだよ?」

M美はキスをしながら俺の手を握ってきた。かと思うと、俺の手首を掴み、自分の胸へと導いていった。

俺の指先がM美の胸に触れると、M美の口から『んっ…』という小さな声が漏れた。

俺は本能的に、M美の胸を揉みしだいた。柔らかいDカップの豊満な胸が、俺の手に伝わってくる。

M美「S…今日、期待してたでしょ…」

「…わかる?」

M美「だって…今日のS、手つきがエッチだもん…」

「…」俺は少し揉む強さを強めてみた。

M美「んんっ…あっ…エッチぃ…」

「M美…お前も興奮してるだろ?」

M美「…」手を口元に寄せて、小さくコクと頷いた。

M美に腕を上げさせ、シャツを脱がせた。M美のブラは、クリーム色のこれまた可愛いブラだった。

「…する気満々だったな?」

M美「やっぱ、気付くよね…」

俺はM美のブラの上から乳首を探り当て、親指の腹で刺激してみた。

M美「んっ!はぁぁダメっ…ダメぇ…」触られる度にビクビクと反応するM美。

しばらく触っていると、ブラの上からでも、乳首がピンと立っていることがわかった。

「…気持ちいい?」耳元でささやいてみる。

M美「…うん…あっ!ねぇ、くすぐったいよ…」

「そろそろ…外していい?」

M美「…いいよ…」

M美の身体をこちらに寄せて、後ろのホックを外す。M美のレクチャーで、やっと自分で外せるようになった。

ブラを取ると、綺麗な形をした胸が現れた。何度見ても綺麗だ…

俺は引き続き、その美乳の先端を刺激する。

M美「あぅ…ねぇ…ダメぇ…」

「ダメって言われても…こんなにビンビンだよ?」

M美「だってぇ…」か弱い声で話しかけてくるM美。

それからも胸をまさぐっていると、M美がモジモジとし始めた。

「どうしたの?」

M美「…」こちらを見つめてくるが、何も声を発さない。

「…?」

M美「…ビショビショなの…」

「…え?」

M美「あそこが…ビショビショになっちゃった…」恥ずかしそうに明かしてきた。

その言葉を聞いてスカートをめくってみると、そこにはブラと同じ色のパンツが見えた。…が、そのパンツには広範囲に染みができていた。

「うわ、すっげ…」

M美「…早く、気付いてほしかった…」涙目で訴えかけてきた。

すぐさまスカートとパンツを脱がせ、びしょ濡れになっているM美のま○こを擦った。

M美「あぅんっ!ひゃんっ!…ダメ、敏感になっちゃってる…」

少し触っただけでこの喘ぎよう。よほど興奮しているのだろうか。

少し擦るスピードを早めてみる。時折クリトリスにも指を当てる。

M美「あんっ!あんっ!…ダメ、イっちゃうよぉ…」

「…まだ指入れてないのに?」

M美「あぁダメっ!イっちゃうイっちゃう…イクぅぅぅ…!」

腰がみるみるうちに上がっていき、ビクン!という大きな反応とともにM美はベッドに倒れこんだ。

M美「あぁぁ…はぁぁ…」ピクピクとまだ小さく痙攣が続くM美。

「M美…大丈夫?」

M美は何も答えなかった。だが次の瞬間、俺はM美に肩を掴まれ、ベッドに押し倒された。

「えっ、M美…?」

M美「…なんで止めてくれなかったの?」

「えっ…だ、だって…」

M美「だってじゃなくて…」そう言いながらキスをしてきた。

「M美…?」

M美「Sのせいで…抑えられなくなっちゃったよ…」

「…」

M美「…脱がすね?」

返答する暇もなく、ズボンとパンツを脱がされた。当然、隠すものがなくなった俺のち○こは天井にそびえている。先端には我慢汁が…

M美「ふふ、興奮してる…今日はいっぱいしてあげるからね?」

そういうと俺の上にまたがり、ち○こにま○こを擦りあわせてきた。

「M美?…まだゴムしてないよ?」

M美「大丈夫だよ…でも、外に出してね?」

「え?…それ、危険日なんじゃ…」

M美「…Sって、心配性なんだね」再びキス。だが腰の動きは止まらない。ぬちゃぬちゃとした愛液の感触が、我慢汁にまみれた俺のち○こにも伝わってくる。

M美「すっごいヌルヌル…すぐ入っちゃいそう…」

ぬちゃ…ぬちゃ…といやらしい音がしている。愛液と我慢汁によって、俺のち○ことM美のま○この間に摩擦はほぼない。

M美「これ…わたしが濡れてるのかな?Sが我慢できなくなっちゃってる?」

「どっちもだろ、これ…」

M美「さっきから…Sのおちんちん、気持ちいいところに当たるの…」

確かに、ときおりち○こが何かに当たる感覚がある…それはM美のクリトリスだった。

だんだんとM美が腰を振るスピードが早まっていく。ぬちゃぬちゃといういやらしい音が大きくなっていく。

M美「はぁ…はぁ…はぁ…」自然とM美の吐息も大きく荒くなっていく。

その時だった。早く擦りすぎたせいか、俺のち○こがM美のま○この入口に引っかかった。しかも愛液と我慢汁でヌルヌルの状態。そのままM美のま○この中へ、誘われてしまったのである。

M美は『あんっ!』と大きな喘ぎ声を出した。

「M美っ…入ってるよ…」

M美「んんっ!Sのおちんちん…やっぱりおっきい…奥まで当たってる…」腰の動きをやめないM美。

「M美ぃ…」

M美「いつもよりカタい…Sぅ、気持ちいいよぉ…」

M美は狂ったように腰を振っている。生で挿れていることによる快感と興奮で、俺にもそろそろ限界が…

「ヤバい、俺もう出そうだよ…」

M美「待って!わたし、もうイキそうだから…それまで我慢して…」

「え…ヤバいよ、俺もう余力ないんだって…」

M美「ダメ、少しだけ我慢して…あぁイクっ!はぁん!」

ビクン!と反応し、中がギュッときつく締められた。

「M美…ヤバい…」

M美「ホントに出ちゃいそうになったら言って?」

「M美…もう出ちゃいそう…あぁヤバい、出るっ!」

それを聞いてM美は中からち○こを引き抜き、俺の顔の方にお尻を向けてフェラをし始めた。

フェラがスタートしてすぐ、俺は大量の精液をM美の口内に放出した。M美は『んんんっ!』と声にならない声を出しながらそれを飲み込んだ。

M美「はぁ…最初から出しすぎだよ…」

「だって…M美の腰の動かし方、めちゃくちゃ気持ちいいから…」

M美「ねぇ…わたしのあそこも、舐めて?」

俺は愛液にまみれたM美のま○こを舌で刺激した。ペロペロと刺激しながら、出てきた愛液をジュルルとあえて音を立てて吸い込む。

M美「あぁん!…飲んでるの?」

「M美の…美味しいよ…」

M美「バカ…」

M美の愛液は少し酸っぱかったが、舐めれば舐めるほど新たな愛液が補充されていく。

M美「ねぇ…そんな舐めちゃダメぇ…」

「舐めてって言ったのはM美じゃないか」

M美「そうだけど…」

俺はM美のま○こをベローンと舐め、クリトリスも刺激した。

M美「はぁう!」

「どうした?」

M美「はぁ…はぁ…そこ…舐めちゃダメだよ…」

その要請を受け入れず、そのままクリトリスをペロペロと舐めてみる。

M美「うぁ!あんっ!ダメっ!そこ…変になっちゃうからぁ!ねぇ…ダメ…ダメだってぇ!」

身体をビクビクと震わせて感じているM美。

M美「ねぇ…ダメ…ホントにダメ…おかしくなっちゃいそうだから…」

構わず続けていると、だんだんと反応が変わってきた。

M美「あぁ…ダメっ!イっちゃうぅ…イッ…ちゃう…あぁダメダメ、イっちゃうぅ!」

ビクビクと大きく痙攣して絶頂に達した。だが、俺は舐めるのをやめない。

M美「あぁぁ!えっ、ダメだよぉ!…Sぅ…ホントに…やだぁ!やめてぇ!」

ペロペロペロペロ…無心で舐め続ける。

M美「ダメ…だ…め…ダメダメダメ、ダメぇっ!はぁぁ!」

M美はまたしても絶頂に達した。ここでようやく舌をしまう俺。

M美「…」トロンとした目をしているM美。しかし、どこか怒っている様子だ。

「…」

M美「…いじわるぅ…」

それだけ言うと、M美は俺の口めがけて顔を勢いよく近づけてきた。抵抗できず、キスされる俺。舌をガンガンと入れられる。

「M美…激しいって…」

M美「Sだってやめてくれなかったじゃん…」

そのまま俺の唇を吸ってくるM美。チュパッ、ブチュッ、と音を立てている。

「M…美…」

M美「…またおっきくなってる…Sって、ホントにエッチだね…」

そうして、M美は俺のち○こを扱きはじめた。M美の手の温かさと快感が俺を襲う。

「うぁ…気持ちいい…」

M美「気持ちいい?Sの濃いミルク、いっぱい出してね?」

慣れた手つきで俺のち○こを扱くM美。

「あぁ…M美…ぃ…」

M美「…ねぇ…」

「な、なに?」

M美「おちんちん、おっぱいで挟むのって…気持ちいいのかな?」

「え?…ど、どうだろ…」

M美「…してほしい?」

え?まさか本当にパイズリをする気なのだろうか。

「…M美が嫌ならしなくていいよ…」

M美「わたしは…してみたいな…」

「…えっ?」

M美「…ダメかな?」

「いや、いいけど…」

それを聞くなり、M美は俺の下半身の方に移動していった。

M美「いい?挟むよ…」

「うん…」

むにゅう、という感覚とともに、俺のち○こはM美の両胸に包まれた。思ったよりも快感はないが、このシチュエーションにはかなり興奮した。

M美「どう…かな?」

「うん…気持ちいいけど…口の方がいいかも…」

M美「そっか…じゃあ、挟みながら口でしてあげるね」

そう言うと、M美はそのままパクッとち○こを咥えた。

「うわぁ…」

M美「なんか…うまく挟めないね…」

「滑りをよくしないといけないのかな?」

M美「なるほど…じゃあ、舐めて濡らせばいいのかなぁ?」

「うーん…」

俺が答えを出す前に、M美は行動に移していた。一旦胸で挟むのをやめ、口内にち○こを入れてペロペロと舐め回した。

M美「そろそろ大丈夫かなぁ?」

「わかんない…やってみて」

M美「うん、わかった…」

M美は再び胸でち○こを挟んだ。そして先っぽを咥えるのも継続。

「あぁ…もっと気持ちよくなった…」

M美「ホント?」

「M美…そろそろ出そう…」パイズリそのものの快感というよりは、その雰囲気とフェラのテクニックでそこまで到達した感じがある。

M美「出ちゃいそう?…じゃあ、わたしのおっぱいにいっぱい出してね」

「M美…出るっ…うあっ!」

俺はM美の胸に挟まれた状態で果てた。精液は胸にとどまらず、首筋のあたりにもかかっている。

M美「ひゃんっ!うっ…」

「はぁ…M美…M美…」

M美「もう、出しすぎだよ…おっぱいじゃなくて、首にかかっちゃってるし…」

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