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タイトル(約 7 分で読了)

性体験は祖母の熟した身体から。

投稿:2019-07-13 23:39:12

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ミルクボーイ(岐阜県/20代)

俺は小さい頃から内気な人間だった。一人っ子で両親は仕事が忙しくて、中◯生になると同時に婆ちゃんの家に預けられた。

俺が不憫に思ってか凄く優しくしてくれた。でも中◯生。親の愛情をあまり受けられなかったがそんな事よりも性に対する欲求が凄かった。

とにかく女の身体を見る。同級生たちはガキでしかなかったから興味を全く持てない。大人の女がたまらなかった。セックスしてきてる女たち。見てるだけで射精しそうなたまらない女。顔なんてどうでもいい。女の身体が大好きだった。童貞には未知な憧れの存在。

オナニーは1日に何回もしていたが女の身体には縁がなかった。

そんな俺は遊びに行った帰り、前から歩いてくる女が目に入った。ブラジャーのラインが浮き出ていておっぱいが揺れていて凝視してしまう。女は俺の悪意ある視線に気づいていない。すれ違って背後からその大きなおっぱいを鷲掴みにした!

「キャーッ!」女が悲鳴をあげて走り去る。俺は女の大きなおっぱいの柔らかさと重みに感動してその場に立ち尽くした。

「あれが大人の女の大きなおっぱいかぁ。たまんないなぁ。」痴漢。犯罪をしたというのに喜びしかなかった。

「○○!」振り向くと婆ちゃんが!

「あんた…今、何をしたのかわかってるの!」見られてしまった。誤魔化しようがない状況。しかしどうしようという焦りもなく、変かもしれないが堂々としていた。

「今、あの女の人のお乳を…」「うん。」「どうして…そりゃ中◯生にもなったら女の人に興味を持つのは当然だけど…」「おっぱいが好き過ぎて触りたかった。」「…お母さんも仕事で海外に行ってて淋しかったのかもね…私たち大人があんたに淋しい思いさせてるのかもしれないね…」婆ちゃんは俺を抱き寄せて家の方へ一緒に歩いた。

暫く二人無言で歩く。

「○○…お願いだから…さっきのようなこと…しないで…痴漢は犯罪なんだから…いつか…もっと酷い事を…」「…」「抑えきれないの?…その…性欲を…」無言で頷く俺。再び無言が続く。

家が見えてきた。そのとき婆ちゃんが俺の両肩を掴んで真剣な

顔で口を開いた。

「○○…婆ちゃんはね、帰ったらすぐに布団で寝るから。凄く疲れて何があっても絶対に起きないから。わかった?」「えっ?うん。」意味がわからない。帰宅すると婆ちゃんは自室に入っていった。

「婆ちゃん!もしかして!」信じられなかった。でも、部屋を出て婆ちゃんの寝室の襖を開ける。いつも真っ暗で布団を掛けて寝てるはずの婆ちゃんが、電気を付けて下着姿で寝転んでいる。

「婆ちゃんは女の身体を触って犯罪をするのなら、自分にしなさいと言ってるんだ!」しかしそもそもそんな目で見たことないのに、性の対象に出来るのか…

婆ちゃんを女として見てみる。じっくり見てみると意外とどころか、かなりおっぱいが大きい!さっきの女よりはるかに大きい!ブラジャーにしてもパンティにしても肉に食い込んでるのが気になるが。

その婆ちゃんの大きなおっぱいを白のブラジャーの上から添える。思った通り眠っていないようでビクンと反応する。両手で左右のおっぱいを寄せ上げてみる。元々かなり深い谷間が存在していたが、余裕でチンポでも完全に隠れてしまうくらいの物凄い谷間が作れた。

重さがある婆ちゃんのおっぱい。普段から歩く音が気になっていたけど、これだけ大きい、重いおっぱいをしてたら歩く音がうるさくても仕方のない事だと知った。

両肩に触れて撫でる。身体が硬直している。撫でながらブラジャーの肩紐をズラし、両方のブラジャーの肩紐を摘みながらゆっくり下げていく。少しブラジャーのカップが下がっただけで色素は薄いが乳輪がもう見えた。かなり普通ではない大きな乳輪をしているのは間違いない。

さらにブラジャーを下げていくと大好きな大きなおっぱいが全て姿を現す!おっぱいと乳輪のサイズからして相当大きな乳首をしていると思ったけど、思ったより小さい乳首がピンッと勃起して出てきた。殆ど何もしていないのに乳首をこんなに立たせるなんて、婆ちゃんは感じやすいのか。

指でボタンを押すように乳首を押し込む。めり込んだ乳首が出てくる。両方の乳首で同じ事をする。婆ちゃん全身に力が入っているのが見てわかるほど反応している。乳首はかなり硬いように感じた。

感じる婆ちゃんの反応が楽しくなってきた。少し間をおいていきなり激しく両方の乳首を指で素早く弾き続けた!

「はっ、くぅ!」唇を強く閉じながら手を強く握り締めている。相当感じてる証拠だ。もっと見ていたい。俺は疲れるまで続ける。苦しそうというか気持ち良さそうにかなり身体が激しくなってきた。

「はぁはぁはぁ、はっ!はぁっ!」かなりエロい声を出して寝たフリが出来ていない。手が痛いほど疲労してきた!疲れてしまって座って婆ちゃんを見ると、触っていないのにピクンッ!ピクンッ!ピクンッ!ピクンッ!

びっくりした。これは…婆ちゃんはイッたんだと気付き、めちゃくちゃ嬉しかった!女をイカせられた!童貞の俺でさえ女はイカせられるんだ!

俺はイッた婆ちゃんが完全に女として見れるようになっていた。その証拠にオナニーではなったことがないほどめちゃくちゃ硬くチンポが勃起している!痛い!

両方のおっぱいを揉む。女化している婆ちゃんは口に手を持っていって指を噛む仕草を見せ、悶えてしまっている婆ちゃん。

その婆ちゃんの顔を見たとき、唇がやらしいくらい分厚いのを知った。俺は全部脱いでチンポを握りながら婆ちゃんの顔に近付くと、婆ちゃんの手を退かせて唇に亀頭を密着させる。俺のチンポが初めて女の口に触れている!

女として長年生きてきた婆ちゃんは察しが良くて少しずつ口を開いてくれ、チンポを入れなさいと言ってるかのように口を開いて待ってくれた。

憧れのフェラチオ。俺はオナニーのオカズにフェラチオを友人のお母さんにさせているのを想像することが多かった。自分の婆ちゃんとはいえ、婆ちゃんの口に突っ込んでいくと婆ちゃんは頬を深く凹ませて吸い付いてくれた。

しかも裏筋に舌先を這わせていて凄く気持ち良い!じっと出来なくなった俺は婆ちゃんの口にチンポを入れながら腰を動かす。婆ちゃんの口からやらしい音が聞こえる。

「あぁぁっ!出てしまう!」口から抜いて我慢しようとしたが、射精してしまった。そのザーメンは婆ちゃんの顔にぶっかけて凄く婆ちゃんをやらしい女に仕上げた。

「婆ちゃん…綺麗…」心の声だった。本気で婆ちゃんの顔射姿が綺麗と思った。その俺の呟きを耳にした婆ちゃんは口許を一瞬だけ緩ませた。

もう射精してしまったが、まだ出し足りないと思っていると婆ちゃんが再び口を開いた。

迷わずチンポを入れると凄く強く吸ってくれ、ザーメンを綺麗に舐め採ってくれた。

「1回で済む訳がないでしょ。」と言ってるのがわかった。1発出した効果で多少余裕が生まれ次のターゲットを捕捉した。

婆ちゃんのオマンコ。

俺は婆ちゃんの…えっ!婆ちゃんのパンティがぐっしょり濡れている!脱がそうと思ったらまさかの光景に驚きを隠せなかった。

少しくらいは濡らしてるとは思っていたけど、これは失禁?嗅いでみるとやっぱり小便だ。でも…小便なのに…自分の婆ちゃんなのに…婆ちゃんの足を拡げて顔を激しく擦り付けた。

鼻がクリトリスに当たっているからか婆ちゃんは足に凄く力が入っていてプルプル震えている。婆ちゃんの荒い息遣いが聞こえてくる。

「はぁっ、うんっ!あっ!あっ!」寝たフリになってないくらい感じている。俺は婆ちゃんのパンティを脱がした。びちゃびちゃだったけど、オマンコ自体見るのは初めてでよくわからないけど婆ちゃんのオマンコは綺麗だと思った。ビラビラが大きく感じたけど、中は薄いピンクのオマンコ。毛の量は少なめで中には白い毛も混じっていた。

「これがオマンコか。チンポを入れる為の穴…」わざと婆ちゃんに聞こえるように言った。指を入れるとびちゃびちゃなのは当然だけど、包み込む様に肉壁が締め付けてきて、そして温かい。指を抜くと少しだけ白いトロッとしたモノが付着していた。

興奮も凄くなってきてどうしようもないくらい入れたくて仕方なかった。ついさっき婆ちゃんに顔射したばかりでも我慢なんてとても無理な話だ!

チンポを握って婆ちゃんの足を拡げる。婆ちゃんももちろん今から俺がする行為を理解しているし、俺に自由にさせるつもりでいる。それでも今から孫と祖母がセックスするのだから婆ちゃんは頭の中がグチャグチャになっているだろう。

でもそんな事は俺にはどうでも良かった。婆ちゃんのオマンコにチンポをぶちこむ!これは避けられない事。例え婆ちゃんの気が変わって泣き叫んで暴れ、本気で抵抗したとしても殴ってでも犯すくらい何とも思わないくらいの固い決意をしていた。

「初めてのセックス…婆ちゃんとセックス…」ドキドキが凄かった!近親相姦という後ろめたさは微塵もなかった。むしろこれからの気持ち良いであろう婆ちゃんとのセックスが楽しみで仕方なかった。

ビラビラを掻き分けて蜜を垂らしている婆ちゃんのオマンコにチンポ密着させる。婆ちゃんの息遣いが荒くなり出した!婆ちゃんも禁断のセックスに興奮している!

ゆっくりと婆ちゃんのオマンコ目掛けて押し込んでいく。

「あっ!」婆ちゃんがオンナの声を出した!まだ少し押し込んだだけで。さらに押し込んで亀頭がヌレヌレオマンコのせいでスポッと入った!

「はっ、ぐっ!」眉間にシワが寄って唇を堅く綴じる。スゴイ!亀頭全体を包み込む内側の肉壁がこんなに気持ち良いなんて!もう自分の婆ちゃんとか少しも気にならない!亀頭を入れただけでイキそうだ!

「もう無理!」諦めて婆ちゃんに中出しすることにした。よく考えるまでもないが、何回でもヤッていいんだから我慢する必要はない!思いきり根元まで突っ込んだ!

「あううううっ!」物凄く耐えている。子供も産み、使い込んできたであろうオマンコなのに。痛そうだ。ゆっくり抜き挿しする。次第に滑りが更に増してきて婆ちゃんもエロい声しか出さなくなった。

「婆ちゃんのオマンコ気持ち良い!出すよ!」腰を動かすスピードを上げる!

「うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」婆ちゃんは耐えられなくなり、大きな喘ぎ声を出してしまう!窓も開いている。間違いなく隣近所には聞こえている。ただ五十半ばの婆ちゃんがこんなに可愛い声を上げているとは誰も思わないかもしれないが。

「出る!うっ!」「あっ!はぁはぁはぁはぁ…」オマンコの中に出されたザーメンを感じてチンポを挿し込まれたままの婆ちゃんはぐったりした。婆ちゃんは甘い。こんな大チャンスをこんな早くに終わるなんて有り得ない!若さと興奮でまだまだチンポは元気だ!

再びピストンを始める。

「えっ!ちょっ!あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!ま、待っ!あっ!あんっ!」婆ちゃんは俺に制止しようとしたが、無視して突くと俺にされるがままで抵抗できなかった。シーツを両手で強く握り締め、必死に耐える。

「出る出る出る!」婆ちゃんのオマンコの中に再び射精を終えた。婆ちゃんは身体をピクピクと痙攣させる。それでもまだヤり足りない!婆ちゃんをまた突くと婆ちゃんは泣き出してもうやめてと言い出した。セックスが嫌だからではなく、頭がおかしくなりそう、気が狂いそうだからと訴えた。それでも無視して婆ちゃんをヤッた。何度か繰り返して俺が満足するまで耐え続けた婆ちゃん。

だが耐えられなかった。気を失っていた。

大股開きでザーメンまみれの婆ちゃんは、物心ついた時から知ってる婆ちゃんではなかった。

妖艶さもあり、可愛さもある、一人のオンナと感じた。暫く婆ちゃんを眺め、俺は婆ちゃんと同じ布団に入って婆ちゃんの大きいおっぱいを吸いながら幸せに包まれながら最高の眠りについた。

-終わり-
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